滅びざる民
戦争と原罪
戦争論
日本の軍隊と国家
焼身自殺論
見る悪魔
自己中心の悲劇
現代への祈願と人間性
未来希求の視点
未来と願望
隔絶の時代
自立と挫折の青春像
世代について
現代の青春
新しい思想をつくる人は正直
学生と読書
女の耐える思想
女の自立
ソ連邦の女性たち
東西対抗史観の問題
アジア主義
ヘーゲルとの対話
寡きを患えず、均しからざるを思う
日本人の精神構造
病中悲哀
酒と雪と病い
苦痛について
習作 奇妙な終宴
習作 神よ、我れこの子を殺さむ
習作 国家
わが解体
三度目の敗北
はば広い学生運動を
孤立の憂愁を甘受す
闘いの中の私
「義」に近い人間関係を
種は植えつけられた
自立化への志向
死者の視野にあるもの
内ゲバの論理はこえられるか
七〇年代第一年目の状況
人間にとって
自己否定について
宗教・平和・革命
裁判について
差別ついて
経験について
死について
国家について
非暴力直接行動について
暗殺の哲学
直接行動の季節
暗黒への出発
言論の自由について
果敢な敵の死悲し
自殺の形而上学
三島由紀夫の死
陶淵明について
詞華の意味
「紅楼夢」の背景
中国知識人と日本
通院記
書中の新年
吾寒園の首に書す
一日の記事につきて
命のあまり
病状苦語
徒歩旅行を読む
天王寺畔の蝸牛廬
病状六尺未定稿
発句経譬瑜品
森の王様
月光
淋しい男
老牛
捨子物語
作品集未収録の詩「海」及び「生ける朦朧」初出形

生ける朦朧
悲の器
古風
散華
飛翔
我れ関わり知らず
貧者の舞い
あの花この花
日々の葬祭
不可能な三幕
詠み人しらず
堕落
もう一つの絆
白く塗りたくる墓
憂鬱なる党派
我が心は石にあらず
我が心は石にあらず (ラジオドラマ)
邪宗門(上)
邪宗門(下)
日本の悪霊
革命の化石
黄昏の橋

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