文使に就きて忍月居士に與ふる書
埋木に就きて
逍遥子の諸評語
早稲田文学の没理想
早稲田文学の没却理想
逍遥子と烏有先生と
早稲田文学の後没理想
エミル・ゾラが没理想
與芝廼園論粹書
自評についての異議
はなむけ
欧洲の劇場
思軒居士が耳の芝居目の芝居
弥生館の油畫彫刻会
読日本新聞西洋技術家論
癸巳の歳旦歌舞伎新報社主に與ふる書
答無名氏論柵草紙書
鑑轍録
與某等論型品書
答評劇者某論夢幻劇書
答俳優某論自憑書
答某論劇評故実書
我国洋画の流派に就きて
洋畫南派
南派原委
西洋芝居の番附
劇品劇評
西楽と幸田氏と
彫刻
よもの山
演劇改良論者の偏見に驚く
再び劇を論じて世の評家に答ふ
柵草紙と劇と
俤に就きて
菩提樹畔逍遥の評
今の諸家の小説論を読みて
観馬台の展覧会
報知記者の人種相忌の説
大学の自由を論ず
西人の虚児辞我を誣詆す
読売新聞の解停を祝す
今の批評家の詩眼
国民新聞発刊の祝辞に代へて
演劇場裏の詩人
又又饒舌
言文論
読罪過論
舞姫に就きて気取半之丞に與ふる書
小野篁に就きて
外山正一氏の畫論を駁す
医学の説より出でたる小説論
林忠正氏の演説
油畫皹裂
「パノラマ」の事に就きて某に與ふる書
原田直次郎に與ふる書
文海の藻屑
空像記に就きて
洋箏断絃
答忍月論幽玄書
平仄に就きて
路功処士といふ奇異なる外形論者
星享氏の独逸帝国の未来
解停の日に国民新聞社に寄す
丙申秋季畫評
帝室博物館蔵書人名抄
審美論
印度審美説
実践的
審美新説
審美綱領
審美極致論
審美仮象論
情学は以て科学として立するに足るか
洋畫手引草
想起録
露小袖の評を見て
こわれ指輪の評
天鼓
和文消息全書
作文初問・三之逕合巻
学園花壇の評
春雨傘の評
戯曲の翻訳法を説いて或る批評家に示す
読醜論
朗読法につきての争
上野公園の油畫彫刻会
熊谷直好と八田知紀と
麻布閑人に答ふる文
学堂居士の文話
本堂学人が文のはなし
逍遥子の朗読説
美妙齋主人が韻文論
山房放語
山房拊掌談
東漸雑誌に就きて巖々生に言ふ
文学と自然と
堀出し物を読みて
文学上の創造権
柵草紙の本領を論ず
堺事件

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