金子光晴の周辺 5〜7 パリでの話1〜3
金子光晴の周辺 8〜11「こがね蟲」のあと 1〜4
金子光晴の周辺 12,13 “放浪”のあとさき 1,2
金子光晴の周辺 14 徴兵断わりのこと
金子光晴の周辺15 両親のことなど
取り止めもなく
書かれなかった金子光晴論
森さんのことにふれながら
肉体
風流尸解記
樹懶
随想 人よ、寛かなれ
随想 ほりだしもの
随想 這えば立て
現代詩入門
現代詩の鑑賞
作詩法入門
愛と詩ものがたり
日本の大衆芸人と番付(増補)
日本人について
アジア放浪記
秋の日記、ほか
ふたたび日本人について
芸術について
個性と影響〈詩歌論と詩人論〉
着物を剥がれた女達(美術論)
日本の大衆芸人と番付(増補)
絶望の精神史−体験した「明治百年」の悲惨と残酷
日本人の悲劇−土着化された人間性の宿命−
残酷と非情
天邪鬼
交友録その他
交友録その他
交友録その他
詩と詩論
文学的断想 1,2
江戸と明治
交友録その他
交友録その他
『こがね蟲』のころ
左千夫先生の書簡
続 父のこと
左千夫の葬儀
左千夫年譜のこと初期作文のこと
「詩作草稿」と「古義」書入れ
香爐
赤土の家
こがね蟲
大腐爛頌
水の流浪
鱶沈む
路傍の愛人
老薔薇園

落下傘

女たちへのエレジー
鬼の児の唄
人間の悲劇
非情
水勢
屁のやうな歌
IL
泥の本
よごれてゐない一日
若葉のうた
愛情69
花とあきビン
塵芥
詩拾遺
詩劇
詩鬘外道
時計は止まっても時は動いている
奇妙な乗船者
マレー蘭印紀行
爪哇
詩人
新雑事秘辛
どくろ杯
ねむれ巴里
西ひがし
太陽が三つ
評論、歌論、序文、選評など
野菊の墓
評論、歌論、序文、選評など
評論、歌論、序文、選評など
雑纂
書簡 明治14〜大正2年
左千夫の小説
解説にならない話二三
小説野菊の墓批評
小説野菊の墓を読む
左千夫をめぐる雑談
左千夫歌集刊行の経過等
根岸短歌会(「先師の晩年」より)
追懐余録
野菊の墓モデル考
(左千夫全集)第三巻所収の作品の二三について
文壇蜚語
十月の小説

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