インドの行像と民間信仰
天台大師著作に於ける中国撰述書引用の問題 5
漢訳経典における割注について
悪の総合的研究
『釈論第三重』の研究 I−法義勝劣−
現世利益とすくい
法華思想の研究 1〜5,
文殊講式と春日権現講式
出家遊行者の信仰 1−林住期者の信仰−
紅頗梨色阿弥陀像をめぐって 2,
近代仏教哲学の形成における西洋思想の受容・対峠とその展開 1,2
法華経と部派仏教
『釈論第三重』の研究 II−二門峙立−
梵文SEKODDESAPNJIKA テキストについて
頼瑜撰『金剛頂経開題愚草』本文と国訳 1
モンゴル語訳「法華経」について
梵文声聞地 13−第二瑜伽処(1),和訳・科文−
貞慶舎利講式五題
「摩訶止観」の理論的背景 1
三双見仏について
東海大学付属図書館桃園文庫蔵「伊勢物語秘伝書」翻刻 1〜3,
THE DESCRIPTIVE LIST OF HASHIMOTO COLLECTION
明恵作『仏生会講式』について
中国における内道場の起源について
SIDDHAKAVIRAMAHATANTRA CHAPTER 1
ラダークリシュナンと中観派
梵文声聞地 14−第二瑜伽処(2),和訳・科文−
サンジャヤ説のtathagata 再考
有部の法体系における善法−大善地法考−
ムルティ著「仏教の中心的哲学」テキスト本文の試訳
真野龍海博士寄贈目録
スリランカ大乗仏教研究序説
生(いのち)研究会中間報告
中国の文明と文化遺産−多様性・歴史性・芸術性について−
近代における原典研究の幕開け
チベット族における家庭内の道徳
称名寺聖教「行法肝葉鈔」翻刻研究 2
翻刻 南條神興「護法急要弁」 1,2,
祐天と光寿院−十八檀林に残された位牌をめぐって−
談義所の総合的研究 1
如実房亮海について
死の習俗と宗教の研究
禅宗寺院と庶民信仰に育まれた仏像群
近代日本の「宗門系大学」における僧侶育成と学術研究に関する実証研究
「唐決」決答の受容態度からみえること 1−「愍諭弁惑章」の著者安慧の場合−
現代における極楽浄土の再話−「絵本 極楽」の意味−
わが国における1980〜90年代の現代思想ブームと「唯言論」−「言語ゲーム」論研究の時代背景−
天保期における水戸藩の毀鐘鑄砲政策
RATNAKUTA-TIKAにおけるMULAMADHYAMAKAKARIKAについて
善導「往生礼讃」所説の「広懺悔」について
心所法としての厭と欣
サンスクリット語における絶対属格の動詞群の構成−「マハーバーラタ」に見られる絶対属格の意味作用について−
中国西南少数民族と道教
近世唱導の諸相−「除睡鈔」翻刻編 2−
内閣文庫蔵「真俗雑記抄」条目
敦煌本『維摩経義記』
釈雲照の生涯
「梵聖界地章」翻刻研究 上
アジアの死生観研究−仏教儀礼と基層信仰−
石刻仏教資料研究 1(続)僧門墓碑・塔銘・墓誌銘篇
真言宗教時義における十二変と十二神変について
女の銃
託何教学における宗観念
巫俗とキリスト教の出会い
「法華玄義」七種二諦説の解読 1
ABIHISAMACARIKA-DHARMA第4章訳注
寺社奉行成立以前の寺社行政職権の移動について-家康死後の崇伝の職掌-
モンゴル語版「モンゴル仏教史」の研究 9〜18,
近世出羽三山修験道史の研究-「両造法論」湯殿山の動きを中心に-
『律経』「出家事」の研究 1〜9,
「釈摩訶衍論」と密教
礼記・大学篇の「大学之道」
安政期における毀鐘鑄砲政策について
西南少数民族と道教
「釈摩訶衍論」の構造
プラーナ聖典におけることばの問題
VAJIRA-DHATU-MUKH'AKHYANA-DEGURI-VIDHIH 1
南都仏教における『占察経』の受容と展開
六朝漢訳仏典の語法 その1「将+否定詞」
エレウシスの秘儀に見られる他界観について
再び茨城県下に媽祖信仰を尋ねて
敦煌本『維摩義記』
渡辺崋山とその弟子
比丘尼律における共戒と不共戒の問題
貞慶作「観音講式」訳注
ハイデルベルクのヴァレザーと友松円諦
唐代の内道場について
身体〈からだ〉の MYSTICISM 論
自相と共相について−「成唯識論」を中心として−
真言宗教時義における十二変と十二神変について
伝明恵作「虚空蔵講式」について
縁起の解釈−ヤスパースとヴァレラの(相互)依存的発生の視点より−
冷泉家流伊勢物語古注についての一考察
梵文声聞地−初瑜伽処中出離地,和訳・科文−
臓器移植と仏教の生命観
「江戸幕府日記」における浄土宗台命住職記事
『具舎論』の成立と『甘露味論』
宗教と医療の接点−付、日本人の宗教心と法然浄土教
「十住心論義批」第六義批について
「釈論第三重」の研究 4−自門心念

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