現代青年の精神的欠陥
形式よりも実質へ
社会連帯思想について
迷景
寝覚めのあくび
謹で皇諸殿下の御誕生を奉祝し我国仏教徒の奮起を促す
非常時と仏教徒の責務
時局と仏教青年の使命
対支工作は神社か仏教か−新願祈祷の堕落横行
各宗連合報国托鉢に就て
大雅堂と其の時代(大雅堂の研究 3)
宗演老漢
社会事業大会
僧侶参政権獲得運動私観
漫言一則
近時の文芸と宗教に就て
日本文化と仏教
世界平和の要鍵
宗教学上より見たる信仰
僧侶の政治的進出の意義
キリスト教は宗教に非ず 3-基教徒は地獄行きの弄玩物-
茨の道(創作)
教団仏教より精神仏教への開展−反宗教問題管見
本来成仏の我に目覚めて
共存共栄教
風評風答
鳴らぬ笛−宛名のない手紙
歎異抄講讃
戦争と短歌
天上の信仰よりも地上の考慮(我等は如何なる信仰を有する乎)
宗演師の逝けるに祭して
「時」の記念日と「時」
政治より宗教へ
基督教の世界的台頭に就て我が仏教家諸君に告ぐ
災禍の跡を憶う
輓近の社会問題と宗教運動
宗教法に就て
真宗学徒としての立場と如来及浄土観
「法」は宗教法を超脱する
反宗教運動の礼賛
私の信仰体験の告白
非常時日本に直面して元寇の国難を憶ふ
仏知見をもとめて
二・二六事件所感
「ひとのみち」教団に就て 上下
長期戦下に於ける仏教徒の任務
国士微笑−怒れなくなる法
大東亜戦争と日本仏教徒の使命
修養と錬成
二階の出来事
排仏毀釈の回顧
「毒鼓」「大地」「成同」「中外」諸家に対して
行け!北海道へ
声名梵唄の聖應大師
曼陀羅主義の高唱
政治家の思念すべき理想的趨勢と日本仏教
西洋哲学除外の議とわが私塾事業
真の宗教
幻影の世界より体験の世界まで
宗門教育特に宗門大学論
偉なる哉沙門道元
混沌世相の日本仏教的収摂
国策の一線に居て
無と他力
余が感じつつある十字架
彰義隊討伐の日
霊巌寺問題
二大警告に接して
普通選挙と僧侶参政
人生の無常と発菩提心
神社に関する論点に就いて(神社と宗教問題批判)
日本宗教大会雑感−附、金子教授問題
農村寺院の使命
反宗教運動寸評
忍耐と努力
旅ひと
資本主義の魔力を認識せよ
家庭と仏教
パーリ語とサンスクリツト(南方仏教講座 2)
仏舍利恭迎の意義
信仰と観念の充実
僧胤の繁盛に就て
図書館の効用
五性各別の研究
布教論
一派興隆に対する予の管見
日本鍼治按摩術紀元及沿革
力の弁
仏教の大意
回顧録(余が智山勧学院時代)
「玉の井」の縁起
修養と渉世
智山派の霊場を巡る
道場観の金亀に就いて
仏教法理観
死人−「死の研究」を読みて
釈論上真生二門の教綱
暁より醒よ

「六大法身」讃仰録

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