「共生」に対する人生地理学の視座
現代文明における人間の問題
「舟」字についての一試論
ナショナリズムの展開と今後の問題点-後進国の政治活動の歴史とその現状から-
中国文学における長篇敍事詩について
魏志の倭人伝と日本書紀の成立
法顕の入竺求法行について
関係(縁)・関係性(縁起)・関係主義(縁起説)-とくに「縁」から「縁起」への二つの仮説-
政治指導者の資格と理念-マキアヴェリの君主論について-
人間の科学としての宗教研究
中国思想における超越と内在
中世文学の無常思想-平家物語における悲劇の構造-
マックス・ウェーバーと比較宗教社会学-「儒教と道教」について-
ボロブドールの仏教
CISRの歩み-定礎から変貌へ
福祉経済と中小企業-とくに大企業と中小企業との関係について-
全境山水画に見る中国美術の特質
講の存在形態と守護神信仰 上下
クシャン時代のバクトリア 1〜6 -その歴史と文化の諸問題-
自然との共生-クロマツをめぐる環境民俗学-
パキスタン
インド文明の骨格
箱根石仏群と曽我兄弟の墓
中国工芸に現われた文字の装飾文について
物権変動論に対する一考察
仏教-幸福と自由の心理学
古代エジプト文化
近代文学におけるナショナリティ-北村透谷の場合-
解釈学の試みと問題点-最近の神学動向 1-
アイヌ民族について-日本におけるその存在-
観念論から唯心説へ-仏教思想の根柢-
宗教社会学の半世紀1945-1989
世界史における中・ソ革命
日本の芸術観の成立と西洋思想
ヘーゲルにおける思惟の展開-その種々相と東洋的考察の可能性-
天地の公道-日本戦中期における宗教と国家
対談 新たな文明の創造を目指して−現代社会の抱える課題
「真誥」と「?竢髀W仙録」 2
ゾロアスター教及びマニ教の活動 上下
「学」の成立と反省の問題-ヘーゲルと西田幾多郎-
鳩摩羅什を語る 4 -訳経の時代-
西欧における東洋の宗教運動について-スイスの事例-
日本における国家と宗教の一側面-最近の判例を契機として-
原子力潜水艦の日本寄港問題-人類の権利として拒否する-
心理治療の諸問題
多宗教国民国家における国家と宗教-南アジアの場合-
リオへの道-開発途上国の前途-
自己否定の文明と自己肯定の文明
文芸の意義と課題
インダス文明とメソポタミア
日本の民衆と仏教 上
因果性と相依性
縁起説論争-死に至る病-
ソビエト型システムにおける宗教の正当化と国家統制-ポーランド、チエコスロバキア、ハンガリーのカトリシズムを例として-
後進国開発とわが国の経済援助
二十一世紀における文明システムの転換
「アルタシャーストラ」におけるスパイ活動 上下
宗教とヨーロッパの形成
環境思想への仏教の寄与
中央アジアの砂漠とオアシス-シルクロード成立の前提-
フィンランドにおける福音ルーテル教会と国家
二十一世紀と法華経
草原の道-民族の移動路-
西欧文明について
環境保全とガンジー主義における完全なる人生
世界史上における内陸アジア
ヘーゲルの「精神」と道元の「心」
田辺元の哲学について 1〜6
明末における二人の三教一致論者-管東溟と林兆恩-
古代エジプトのピラミッドについて
国際化と日本文化(てい談)
トルコの旅-16ミリ映画映写に先立って-
古代における交易と文化交流
錬金と錬丹-東西の異同-
「覚」について 1
出発点としての大乗教
浄影寺慧遠「維摩経義記」の研究-注釈の一特徴と分科-
国際化と日本文化(てい談)
マス・コミュニケーションの研究課題
北京・民族文化宮図書館所蔵梵文法華経貝葉写本
国際化の中の日本文化と日本人
フランスの政教分離原則−その虚像と実像
日本文明の「世界化」と日本文化の「国際化」
東南アジア華僑の新動向
イスラーム世界における宗教と政治と実像-そのバッソオスティナートをさぐる
中国文学の特色-その抒情詩を中心として-
インド・ヨーロッパ語の源流とその伝播について
現代社会における宗教の機能
近代日本における「思想」の意味
中国美術と西洋美術
日本の法思想と西洋の法思想
真人と革命
空思想研究のための諸水平 1,2
日本人論・日本文化論・日本社会論
イタリアにおける混合経済体制(1)-IRI(産業復興公社)について-
中国芸術の日本芸術に及ぼした影響
紙の伝播と文化交流
法華思想と現代
西と東における文化概念の原型-カルチャーの原義と縁起思想にみる自然への配慮-
宗教と哲学に関する基本的考察

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