聖なるものはないか-プロテスタンティズムのエートスと仏教の精神-
実物を通して開拓的教育史研究-教育博物館設立の必要性について-
FREIGHT CONTAINERSの国際標準化
公害と企業の社会的責任
神話と中国文化
神仏習合の諸様相
教育の基軸に対する考察
中国における体制変革の論理 上 -専制支配の侍女としての儒教改革への胎動-
前漢文帝の刑法改革考
敦煌美術とガンダーラ・インドの美術-初期敦煌美術における西方影響の2、3の問題-
茶湯の思想・断章-生活文化にみる日常性と非日常性-
ヘッセとユングと仏教
教育学と哲学との関連-教育哲学の問題に及ぶ-
中央アジアにおける民族興亡とそのヨーロッパへの影響
西欧への対応としての日本と中国
ダ字無捨施
中国仏教と民衆の生活 上下
チベットの仏教学について
西欧社会と仏教
司馬遷の「史記」に思う
科学教育の現状と今後の課題
認識論の論理的側面 上下 -論理学から見たマルキシズム-
精神身体医学の一断面
エレクトロニクスの現状と課題
漢方医学の再認識
初期仏教の思想 1,2,4〜18
わが国の石油化学工業の現状と将来
学問と人間
永遠仏の存在の仕方について
第三世代の人権と発展の権利(対談)
建設業における近代経営管理のあり方
東洋的思惟について 1-その底流にあるもの- 2
学問と創造性
日本仏教を支えるもの-祖師信仰-
基本的人権と国民の義務をめぐって(対談)
近代自然法学派グローチゥスの法思想
海路による東方貿易の展開
釈智猛の入竺求法行について
法界縁起説への道
人類的課題と人権-共産党宣言百年目、21世紀文書としての世界人権宣言-
ハイエクの利子理論の研究
シルクロード出土の仏典 上下
敦煌莫高窟北朝期尊像の図像的考察
原始仏教における自由・平等・慈悲
仏教の西方への道
人権と脱国家的連帯
21世紀の科学と大乗仏教(てい談)
社会主義理念の本質の考察
現代アメリカの文芸思想
生命の尊厳と人権
今日の世界における人権の座標-人権擁護運動の市民性-
21世紀の科学と大乗仏教(鼎談)
日本の近代化
日本人のパーソナリティと西洋人のパーソナリティ
現代芸術と機能-殺到錯倒する理論と感性-
「今昔物語集」の仏教思想 下 -本朝世俗部の説話を中心に-
クシャンの再発見-「シバルガン遺宝」をめぐって-
新宗教運動の精霊信仰と民衆文化-日本の新宗教の場合-
平和創造に果たす仏教の役割
拡大ヨーロッパの「多元的民主主義・法の支配・人権」
世論とマス・コミュニケーション
日本人の自我と西洋人の自我
ポンド切下げと国際経済の将来
八宗綱要(仏典講座)
中国伝統文化における三教融合の問題について
心の中のアパルトヘイト
戦後世論の一断面-再軍備をめぐる国民世論の基調と動向-
ユネスコの文化事業
考古学と歴史学
東南アジアのアイデンティティとその哲学
平和的生存権-その権利と責務
戦後における日本社会の構造的変化-都市化と地域集団をめぐって-
日本人の国民性
福祉理念の基本的考察
ベルクソンの生命論
考古学から見た初期寺院の造営-畿内を中心として-
三途の川-西と東
仏教思想からみた人権
日本人のヒューマニズムと西洋人のヒューマニズム
原子力の平和利用と人類の将来
アーラヤ識成立の一要因
法華経要解科 1巻
敦煌莫高窟壁画中の維摩詰経変
宗教団体の自治と司法権の介入
印度哲学科の中の日本仏教
東欧市民革命と人権・宗教
最近のアメリカ言語学-ブルームフイールドからチョムスキーへ
デカルト哲学と自然学
キリスト教における伝統と革新-教団の社会学序説-
火力発電の現状と将来
中国における自然観
機械論的自然観の成立とその意味
筑紫の初期仏教文化
インド仏教史の時代区分とブッダ観の展開
地球的諸問題の解決-仏教の視点
宇宙の実相
工業所有権とその改正法案に対する考察
ガリレイの科学思想
宗教における伝統と現代性 1,2
公害問題の現状について

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