二十一世紀における菩薩の公共的役割
レントゲン線装置の今昔
医学のなかの生と死-ホスピス及び死の臨床研究について-
むかし大名、いま社長
アメリカと宗教−ピューリタニズムからカルトまで
中近東諸国の経済問題
気候と歴史 6 -東洋系民族の活動-
宗教と社会の統合的理解のために-宗教研究に於ける科学の道具立ての「隠された」前提-
吐蕃王国訳経史
黒人教会の成立と変容
「トマス福音書」について
アジアの衛生事情
精神身体医学について
日本仏教の新たな研究方法-思想的研究と学際的研究-
現代医療と生命の倫理
「トマス福音書」序論
ウェーバーにおける方法論の問題-経済理論を中心として-
胃癌と生命力の問題について
智証大師円珍の入唐求法と将来目録附「録外将来内外典籍文書等目録稿」
サムイェーの宗論をめぐる諸問題
国史学における仏教研究の動向と課題-総論・古代-
仏教医学の特質 上,
社会環境整備の問題点-衛生工学的見地から-
日蓮の言語観-諸宗批判の構造-
仏教事典
計算知能に関する東洋的見方
空海将来の「悟空入竺記」とその行程
宗教と哲学の間-宗教哲学序想
古代チベットにおける禅思想の流れ
密教の世界観
財政政策の基本動向と今後の問題点
法哲学の現状と課題
時間について
原子力利用と科学者の責任
六浦上行寺東やぐら群遺跡-中世寺院研究史上の重要遺跡-
マックス・ウェーバーと世界史観
唐詩に見られる無生の語義についての一考察
奈良を写す
福祉経済と市場構造政策
国際紛争の解決と安全保障について
カダム派の典籍と教義
「真誥」と「?竢髀W仙録」 1,
法における自由と平等
ナショナリズムの世界的課題
中国伝統社会とその法思想
伝統社会の崩壊と宗教
福祉経済と産業政策
19世紀初頭のブハラとその文化-最初のロシア使節団の記録から-
世界の歴史教科書は自国をどのように教えているか
仏教文学研究の諸問題-研究の動向と課題を中心に-
生物圏および生物の多様性における変化
高麗史の日食記事について 上,
英国人の日本人観
現代における科学技術の発達と人間の主体性の確立について-
気の思想-中国における自然観と人間観の展開-
縁の平和思想
イスラム教と仏教-寛容・慈悲・ヒューマニズム-
最近の日本経済の特質と今後の見通し
リプログラフィー序論
インド文化の源流
ヴェーダとは何か
職務給の研究(1)
カーストの形成とその社会的背景
東洋と西洋-その科学・歴史・生死観
宗教学と多元主義の伝統
ニューサイエンスの現在(座談会)
アジア経済と日本経済-アジア経済開発序説-
インドの基本的問題点
RATNAKARASANTIの中観派批判 上下
宇宙的・地球的原理としてのガイア
日本文化の原型-カミ観念の生成をめぐって-
根本誠先生著作目録
日本美術史と日本仏教研究
ニューサイエンスの現在(座談会)
インド経済開発計画について
産業社会における人間関係論
智慧の平和思想
日中共同シンポジウム開催にあたって
世界気象監視と気象衛星
ニンマ派の教法-「サムテンミクドゥン」に見えるゾクチェン教義を中心として-
心身医学と仏教
信教の自由と「社会通念」
豊富な真砂砂鉄と“たたら”技術
発展する中国社会科学院世界宗教研究所
ソ連科学の現状について
比較宗教学の可能性
相互主観性と倫理的価値 上下
女性と人権
東洋哲学研究所の歴史と役割
業と平和思想
現代西洋における創価学会運動
中国の歴史における「法華経」と21世紀における意義
オペレーションズ・リサーチとシステム・エンジニアリング(1,2)
ルソーにおける歴史的段階-「不平等論」研究 4・完-
仏教学における日本仏教研究
ヨーロッパにおけるカルト論争
日本における「法華経」の思想と文化
社会規範と法規範-法の本質に関する一考察-
ニヒリズム・宗教・科学
アメリカと日本の政教分離

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