幸田露伴と広津柳浪−日本文学史上に於ける好きな人物嫌いな人物 2
馬琴が嫌ひ−日本文学史上に於ける好きな人物嫌いな人物 2
現代の文学者に就て−日本文学史上に於ける好きな人物嫌いな人物 2
赤人が好き、丈山が嫌ひ−好きな人物嫌いな人物 2
露伴子その他−日本文学史上に於ける好きな人物嫌いな人物 2
邪宗門
畑の祭
真珠抄
白銀の独楽 第1,2
水墨集
海豹と雲
拾遺
文庫時代主篇
観相の秋

西鶴の名数
兼好の健康
宗教に蝕まれぬ日本文学
イバーネズの日本漫遊記其他
成島柳北の新聞文学
探偵小説としての「楊牙児奇談」
室町小歌と自菴隆達
近松翁の肖像
駱駝の両国に出た話
長唄越後獅子の「しらうさ」に就て
ふりこほり−狂言「朝比奈」から−
蜀山人の書
明治の史論史伝補遺
琉球国劇の役者
馬琴と春水が嫌い−日本文学史上に於ける好きな人物嫌いな人物 1
能因から山陽まで−日本文学史上に於ける好きな人物嫌いな人物 1
統計から見て−日本文学史上に於ける好きな人物嫌いな人物 1
長明と西行が好き−日本文学史上に於ける好きな人物嫌いな人物 1
平家物語の作者−日本文学史上に於ける好きな人物嫌いな人物 1
お七と夕霧に就て−日本文学史上に於ける好きな人物嫌いな人物 1
好悪の念を動かしたくなし−好きな人物嫌いな人物 1
原始の詩人−日本文学史上に於ける好きな人物嫌いな人物 1
桐の葉 第二
物臭流ながら−日本文学史上に於ける好きな人物嫌いな人物 3
伊藤単朴-日本文学史上に於ける好きな人物嫌いな人物 3-
謡曲と元曲とに就て−日本文学史上に於ける好きな人物嫌いな人物 3
加藤千蔭の肖像に就いて
ニーチェの復活
人麻呂其他−日本文学史上に於ける好きな人物嫌いな人物 4
好嫌なし−日本文学史上に於ける好きな人物嫌いな人物 4
近世の人々で−日本文学史上に於ける好きな人物嫌いな人物 4
好悪の輪−日本文学史上に於ける好きな人物嫌いな人物 4
教員検定試験に就いて
干瀬と干瀬を謡った文学
俳諧の稀覯書
大きな未完成
新発見の能楽文献
拓本おぼえ書き
草ざうしの話
明治文壇雑話
江戸版「好色一代おとこ」に就て
社会的に見たる上代文学
作者の推定
俳人としての紅葉
江戸文芸に於ける本所と深川
菊舎の弧寂
川柳代表作評釈
重之集の古写本に就て
本居宣長の絶筆
傾城買の二大派別
古書清談
愛読書−私の受けた古典の影響
大きな暗示−私の受けた古典の影響
古事記及関係古写本三種
古い所より近所の人に−日本文学史上に於ける好きな人物嫌いな人物-2
女は近松、男は馬琴-日本文学史上に於ける好きな人物嫌いな人物-2
木曽の「なかのりさん」−日本文学史上に於ける好きな人物嫌いな人物−2
芸術家としての一茶−日本文学史上に於ける好きな人物嫌いな人物-2
隆達小歌(補遺)
芭蕉研究参考書目
誰が好き?誰が嫌い?−日本文学史上に於ける好きな人物嫌いな人物 3
憶良-馬琴-日本文学史上に於ける好きな人物嫌いな人物 3
二葉亭、漱石、武郎−日本文学史上に於ける好きな人物嫌いな人物 3
好きな人、好きになれない人−好きな人物嫌いな人物 3
宇治の橋姫−日本文学史上に於ける好きな人物嫌いな人物 3
感情嗜好を標準として−日本文学史上に於ける好きな人物嫌いな人物 3
強き好悪感なし−日本文学史上に於ける好きな人物嫌いな人物 3
現代では藤村が第一−日本文学史上に於ける好きな人物嫌いな人物 3
一九・三馬-日本文学史上に於ける好きな人物嫌いな人物 3
日本文学の虚無思想−日本文学史上に於ける好きな人物嫌いな人物 3
黙阿弥のこと
土佐日記の講義などから−日本文学研究の動機(4)
国語科の使命−中等国語読本に関する意見−
伝統に培はれて−日本文学研究の動機(4)
明治の演劇
禁圧の下から−日本文学研究の動機(4)
段々と深入りして−日本文学研究の動機(4)
この念願から−日本文学研究の動機(4)
沙翁学者を羨む−日本文学研究の動機(4)−
藤原文学の背景と環境
操芝居の発生と演劇史上の地位
民謡の今と昔
小説の挿絵から見た菱川師宣
元禄以前の花街文学
江戸時代の随筆と柳里恭

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