「おらが春」のさし絵
明治の挿畫
方言研究と方言文学
平安朝に於ける日記の研究
「天狗の内裏」と「イニード」−牛若丸地獄極楽廻伝説とイニーアス伝説
考古学と古代文献
芭蕉連句の味ひ方
芭蕉の肖像に就いて
昔話解説
江戸文学と浮世絵
故芳賀矢一を弔ふ
明治大正に於ける西鶴本筆禍並に出版に就て
古写本平家
弘法大師の文章
政治家の面と文士の面
背水の陣を布いて−日本文学研究の動機(3)
趣味が昂じて−日本文学研究の動機(3)
非法律的資料として−日本文学研究の動機(3)
祖父の遺籍を承継いで−日本文学研究の動機(3)
病気が仲だちで−日本文学研究の動機(3)
父の遺伝であらう−日本文学研究の動機(3)
文化発達の跡を求めて−日本文学研究の動機(3)
幼児の感化が基礎になって−日本文学研究の動機(3)
だんだん押しつめられて−日本文学研究の動機(3)
右や左と迷ひつ−日本文学研究の動機(3)
「古事記」と「藻汐草」とに−日本文学研究の動機(3)
明治四十年前後の時代的影響−日本文学研究の動機(3)
環境が導いた−日本文学研究の動機(3)
明治文芸に現はれたる女性の研究
明治前半期の文学雑誌
清少納言の「枕の草紙」
小歌雑考
貸本屋をふりだしで−日本文学研究の動機(4)
情調を慕って−日本文学研究の動機(4)
「万葉以後」を介す
民族化された日本仏教をめざして−日本文学研究の動機(1)
歌舞伎劇の記録を読んで-日本文学研究の動機 1,
故里お江戸のために−日本文学研究の動機(1)
喰う為めの外はない−日本文学研究の動機(1)
西南戦争の戯曲化−日本文学研究の動機(1)
国語教授改善の一方面
言語研究の副産物−日本文学研究の動機(2)
古文学の耽読から−日本文学研究の動機(2)
子供の頃の環境から−日本文学研究の動機(2)
日本人だから日本文学を−日本文学研究の動機(2)
国民文化と漢文学−日本文学研究の動機(2)
変態性愛好から−日本文学研究の動機(2)
暑中休暇の課題が動機−日本文学研究の動機(2)
犯罪心理の研究から−日本文学研究の動機(2)
近松、西鶴の故地に生まれて−日本文学研究の動機(2)
自ら戒める−日本文学研究の動機(2)
天才文学より民衆文学へ−日本文学研究の動機(2)
不思議な暗示−日本文学研究の動機(2)
身の上ばなし−日本文学研究の動機(2)
仮名遣ひを覚えようとして−日本文学研究の動機(2)
母の感化から−日本文学研究の動機(2)
より多く日本文学に惹かれて−日本文学研究の動機(2)
新作増補
源氏物語其他−私の受けた古典の影響
随筆物から−私の受けた古典の影響
想ひでの深い昔の本−私の受けた古典の影響
古典に就いて−私の受けた古典の影響
忘れられた国語教育の第一義−国語研究者の為に−
明治大正文芸筆禍小史
国語読本に於ける現代文 殊に文芸的材料について
たゞ好きだから−日本文学研究の動機(1)
俳味に魅惑されて−日本文学研究の動機(1)
屈折的に−日本文学研究の動機(1)
国語の先生の朗読に心ひかれて−日本文学研究の動機(1)
○○が気になって−日本文学研究の動機(1)
たゞ漫然と−日本文学研究の動機(1)
朝鮮の民族に伍して−日本文学研究の動機(1)
祖父の江戸土産の本から−日本文学研究の動機(1)
好きだからやれさうだから−日本文学研究の動機(1)
玉堂チェンバーレン先生に親炙して(日本文学研究の動機 1)
義憤とでも云はうか−日本文学研究の動機(1)
肝癪のあまり−日本文学研究の動機(1)
偶然の機会から−日本文学研究の動機(1)
母の口誦していた女江戸方角から−日本文学研究の動機(1)
親鸞上人の文章に傾倒して−日本文学研究の動機(4)
日本文学の傍系としての琉球文学
アイヌ文学研究
明治大正新劇運動史
朝鮮文学研究−朝鮮の小説
日本の童謡童話
連句研究
ローマ字日本語の文献
少年文学の発達
芭蕉鑑賞
「好色五人女」鑑賞
今昔物語鑑賞
方丈記鑑賞
翻訳文学鑑賞−日本文の文体論、或は明日の文章−
謡曲詞章鑑賞
能楽鑑賞
西鶴俳諧鑑賞
一茶鑑賞
大鑑鑑賞
源氏物語鑑賞
万葉集鑑賞

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