禅がわかる20のQ&A
古仏の微笑・道元禅師の和歌
生きる時は生き、死ぬ時は死ぬ-対談 禅,原爆,シルクロード-
道元禅師の肖像−その生涯と思想
道元禅師とその生きた時代
道元禅師の門弟たち
高麗中期禅宗史−崔氏武臣政権下の教宗と禅宗の動向を中心に−
「禅門宝蔵録」の研究
北宋禅に於ける念仏と浄土
近世洞門における宗統復古の意義
洞上宗統復古運動における諸問題−明治八年の「布達」をめぐりて−
紹巴「匠材集」の一典拠について
「船ことば」(武者詞)についての一考察−風位名称を中心に−
『日本一鑑』の基礎的研究 3−名彙「事説」について−
西行・頼朝対面談をめぐって
「人間」功
楊仁山的仏教理念
曹洞宗中興存在江西−明清之祭曹洞宗史的流衍−
ヨーロッパの諸言語 1,2,
日本語教育における「書く」ことについて−課題と展望−
「東語入門」略注
「東語入門」中日対音考釈
少子化社会と教育力の低下について
禅源諸詮集四巻
イタリアにおける個別的解雇の基本概念について
「色葉集」(平仄)の本文対照一覧稿
「真名伊勢物語」翻字本文
禅学即今の課題
臨済義玄の人間観−「臨済録」おぼえがき−
ラオスの僧院−その瞑想法を中心として−
二程子学禅考
関山慧玄伝の史料批判
はた織りカビールの詩魂 真正の師匠(SATGURU)をめぐって
トーマス・マートンの修道院革新論
禅浄双修論
有部教義学における禅定
大燈国師下語の研究(続編)
宋版古尊宿語録調査報告
起信論の六染心
禅門口訣の研究(資料編)
元代の叢林経営をめぐって
自然・人間・神−シェリング存在論研究序説−
中巖円月の儒学思想
鈴木正三の禅
禅録に見える念の字について
宋版禅籍調査報告
鈴木正三における密教的なるもの
師蛮の本朝高僧伝について
般若心経の註釈本をめぐって−盤珪と天桂−
普達王経一巻
蓬左文庫本「聖一仮名法語」の研究(1)本文篇
墨跡書風の源流(2)
西田哲学批判のゆくえ(2)−弁証法の諸問題と宗教−
「達摩以前のインドの伝統」研究序説
阿毘達磨順正理論における禅定の問題
維摩経研究の一面
刹那生滅説の体用論的構成−三世実有説の一側面−
北宗禅の思想
程伊川の思想に於ける禅的なもの
胡適の禅宗史研究
チベットの禅宗と「歴代法宝記」
朗遊教学におよぼした宗密の影響−「華厳香水源記」五教義をめぐって−
万寿寺をめぐる東山・大応門徒の抗争
禅宗教団と外護者(1)−大徳寺を素材にして−
大燈派下の正系をめぐって−徹翁派と関山派の確執−
仏教と朱子の周辺
朱子の思想における禅的なもの
栄西研究(2)
大徳寺「寺域」形成過程の研究−竜宝山大徳禅寺史の研究(1)−
角倉氏と竜安寺−伯蒲慧稜とその出自をめぐって−
禅的実存の現象
ランカー・アヴァターラ・スートラ 第2章(その1)
PELLIOT.TIB,N゚116文献にみえる諸禅師の研究
チベット訳「頓悟真宗要決」の研究
高山寺さん
「修心要論」とその著者に就いて
雪竇頌古の世界
定性書における禅的なもの
栄西の出家大綱をめぐって−栄西研究(3)−
鈴木正三の思想
「大徳寺末寺帳」について
アメリカの中の禅
禅宗史に於ける偽経−「法王経」について−
祖堂集人名索引
虎関師錬の儒道観
「倒痾集」の世界−織豊時代の五山文学管見−
鈴木正三とキリスト教
「楞伽師資記」の研究 蔵漢テキストの校訂および蔵文和訳(2)
仏教現代化より現代の仏教化へ
六祖?解轄l(1)−その問題点
如来蔵法門ということ
「達摩多羅」論
「百丈古規」について
不変儒形−中国禅宗史における?\居士の影−
虎関師錬の中国文学観
夢窓国師の浄土経批判
一休和尚とその弟子達 新資料・開祖下火録
鈴木正三の「因果物語」について
「八重葎」の異本について
西田哲学における「意識の野」について

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