書道史上における良寛の書
良寛学書の変遷 その楷書・草書・かなの源流をさぐる
風外和尚の一側面−香積寺本「烏鵲楼高閑録」によって
風外和尚とその周辺の人々
風外和尚の本師玄楼奥龍和尚について
風外和尚の著作
風外和尚の詩偈について−香積寺本「烏鵲楼高閑録」を中心に−
曹洞宗筆痕史における風外和尚の位置
香積寺の風外和尚とその画風
風外和尚の墨跡と足跡
風外和尚の逸話
風外本高和尚研究の動向
「烏鵲楼高閑録」改題
誰にも判る楽しさ−仙?高フ禅と芸術−
仙?高フ尻まくり
近世禅林僧宝伝 上中下
比丘尼
優婆塞
優婆夷
続禅林僧宝伝 第一輯 上中下
師姑
居士
続禅林僧宝伝 第二輯 上中下
居士
脱衣
続禅林僧宝伝第二輯追補
師姑
居士
東明慧日禅師の大きな足跡 1,2
東明慧日禅師の法灯を受け継いだ代々の和尚
幽石−檀信徒の皆さまへ−
仏教をもっと身近に−釈尊・達磨・円覚寺
茶禅一味
大徳寺と茶頭
大徳寺物語
塔頭の茶室と庭
大徳寺の美術
三門修復の記録
唯だ務む
永平寺の年中行事
永平寺の精進料理
禅の伽藍を歩く
道元禅師、禅と心
道元禅師への想い
鎌倉新仏教の誕生
道元禅師の法を受け継いだ人々
永平寺小史−七百五十年の法灯
拝観ルートとポイント
永平寺の「参禅」と「参篭」
当山の境を離れず
永平寺、いま−修行と信仰と
妙心寺
妙心寺の禅美術
先祖供養の霊を禅はどう説くか−霊魂と仏性−
仏祖忌にみる供養のこころ 付録−妙心寺開山忌における供物−
「供養参」現代語訳 付録−「供養参」駒沢大学図書館蔵−
禅と供養−「供養参」を踏まえて
経典概論
信仰と経典
点本無量義経 解説
法華経解説
法華経の要品
多宝塔の系譜
法華経の説相図
図像図からみた宝楼閣と法華・浄土信仰
印仏・摺仏
経本の書籍と版画
法華経と日蓮聖人
法華経の反抗意識
日蓮のみた教主釈尊
日蓮における法華経本尊の思想
日蓮の遺文に引用された法華経
私集最要文・注法華経の題名と相伝-日蓮聖人書き入れ法華三部経-
「日蓮宗-日本古典文学大系-」解説
「日蓮文集-岩波文庫-」解説
日蓮聖人真跡影印刊行の概観
日蓮の書状
身延山久遠寺
威光山法明寺誌
鼠山感応寺
禅宗決疑集一巻
如法経の起源と思想背景
インドにおける仏教伽藍の形成
吉蔵の三時説と後五百歳 法華経諸疏を中心として
宮内庁本「法華経和歌集」について
「十地経」第六現前地における縁起観について(下)
ヴァラビーの仏教について マイトラカ王家の施与文書を中心に
法華関係調査資料目録 東大寺・唐招提寺・薬師寺・本興寺・本隆寺
宝星陀羅尼経断簡
仏教研究 問題と見通し
法華経法師功徳品雑俎
法華経のSamdhasyaに就いて
懺悔とクシャナ
天台大師の出家について−特に法緒・慧曠との邂逅とその周辺の経緯について−
唯識説における真理概念
十地基本内容の体系的構造 その一,第一菩薩地について
説一切有部における無明論の展開
古代インドの葬送儀式
Kandaahar出土のアショーカ法勅 その三
ギルギット出土法華経写本の写真版

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