現代思潮と吾徒の覚悟
片袖
成田伝道所感
成田山と二宮尊徳翁
自分の影を省みて
青年及壮年者諸君へ
東京の婦人は段々肥つて来る
田園日記の一節
其の大我的生活について
二十年の昔
幾何学 天,地,答, 写本
残月
人類と宗教の関係
育児院
今日一日の事
先徳逸話
一練窓累世略伝 1〜3
「宮本武蔵」をめぐって
盂蘭盆
ブッダガヤまで
官制「期待される人間像」批判
仏像について
ラッセルの平和アピールと日本
母なるガンヂスと長き旅路を-ガンヂーもネルーもカマラさんも
乳味の三徳-現代高僧法語
新しいインド観
親鸞・日蓮 その人間像
嫁いでいった娘に
「般若心経」というお経
仏教から見た人生の意義 1〜12
念仏の現世利益について
東方の門(東国古寺巡礼 10)
禅教学と現代
私立学校の教師の資格について
鎌倉を考える
宗教について-高校生のレポートから
ボロブドールの完全復興を望む
秋風相聞(東国古寺巡礼 11)
慈悲の実践者 宮崎松記博士を偲ぶ
驢を渡し 馬を渡す
ペグーの遺跡より
「今昔物語」のなかの庶人(日本文学に表われた人間像 1)
幻の白鳥
御伽草子における中世庶民(日本文学に表われた人間像 2)
蛇の健康を祝す-ルネ・シャール
貧乏くじ(清善院好日法尼 14)
学問を考える-江戸時代を中心に
幻想の脱文明-日本人の精神風俗論
現代の地獄絵-公害大国ニッポンの素顔
人間親鸞との接点
妙好人の姿勢
真宗により救われたる姿−親鸞
人類は21世紀まで生きのびられるか
人間は最後の法廷でありうるか
足柄(東国古寺巡礼 4)
公害と禅者の立場
徳川期における真宗と政治の関係
自然と人間との連帯をもとめて
真宗と政治の関係−蓮如
役公小伝
遍歴放浪の詩僧たち−一遍 上下,西行 上下
核禁運動と私の信念
真宗近代化の諸問題
生命の泉(シルクロード幻想 4)
禅を解剖する
冬の森(森からのことづて 4)
摩耶夫人及び夫人群像
犠牲と聖性−浄瑠璃孝
リバイバル・ブーム
ぼくらは互いに愛しあわねばならぬ-W・H・オーデン
「寺院建築の近代化」ということについて
布教への情熱を欠くこと勿れ(山僧歌文 25)
不安定化する核の安定-世界の核兵器保有状況
點鼠術定則
現代の不安
父との無限対話
核兵器の発達と核戦争の状相
わがほとけ
小泉宗一郎兄に捧ぐ-血の池からのむせび哭き
核戦争、新たな危機の段階へ
夢違観音立像
亡父と語る-我等がやすく極楽に往生すべきいわれなりやと
驀地に核兵器の廃絶をめざし今こそ宗教者は立ちあがろう
南都環境さまざま
鎮魂の道行みたままつり水俣
仏教者よ 仏教者で在れ-核兵器と仏教者の立場
仏教政党待望論−まず「仏教社会綱領」の作定を急げ
近藤鶴代先生を偲んで
キリスト者への問いとしての核兵器
伝教大師と弘法大師の教育精神と制度
核兵器とキリスト者の平和運動
十月十九日
高校生の原爆観 原爆について-「倫・社」のレポートから
生命の樹(シルクロード幻想 5)
戯作の世界(日本文学に表われた人間像 3)
薬師寺 金堂本尊像
懐疑の罠
阿修羅像−天竜八部衆と十大弟子と
リバーマン帰る
不滅の仏跡−「仏陀の生涯」製作にあたり

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