仏日明教契嵩伝私考
子規歌論の継承と発展
文学に見る<女性と狂気>の研究
DIE FASZINATION DER EXTREME-KATECHONTISCHE APOKALYPTIK BEI CARL SCHMITT-
往生記
時間論に対する大乗仏教的視点−月称造『四百論釈』第十一章「破時品」の解読−
戒学研究序説−十善業道を中心にして
イェナ期の国家観と「精神現象学」-政治とそれをこえること
選択本願念仏の意義
ゲーテ研究 イデーと象徴
ストレス作用要因に対応する防衛反応の研究−単独寒冷刺激について
浄土真宗の法印
古代韓半島三国の道教−その時期とモチーフ−
寺院縁起の研究
検証「喪失」−社会福祉原論−
親鸞の改名について
「報応論」と「神不滅論」−東晋仏教についての一考察
「三教指帰」の文章論的比較書像学的研究−済暹偽撰説−
唐代儒教の一考察
「三教指帰」本文の文章−済暹偽撰説−
「三教指帰」済暹偽撰説
宗教と村落構造−滋賀県安曇川町横江の場合
言葉についての試論
ハンスリック研究−「音楽美論」の問題点
ホワイトヘッドと近代哲学−「主観主義者の原理」をめぐって−
PROTHESENWESEN MENSCH-EIN RUCKBLICK AUF DIE INSTITUTIONENLEHRE ARNOLD GEHLENS-
アメリカにおける図書館サポートスタッフの養成
大乗荘厳経論の研究−菩提品第一偈〜第三十七偈を中心として
摩登伽経二巻
真仮仏土論序説
道徳の源泉へ向って−ベルクソン『道徳と宗教の二源泉』を読むために
塩から見たる中国古代史
従軍記の研究−中国の戦場を描いた人たち−
キルケゴールとニーチェ−その「生成」の問題
大谷大学所蔵「老子八十一化図説」について
現代社会における祖先崇拝の研究
読解「ユリシーズ」 第15挿話より−奇想天外な主人公の半生 1,2,−
『U・S・A』の「カメラ・アイ」
紀元前六世紀後半期スパルタの対外政策
ツォンカパ造了義末了義論の試解 1-チベット仏教の唯識受容についての一性格
皇国仏教序説
二つの自由論-シェリングの「自由論」と西田幾多郎の「自由意志」(1)
宗教的信
我が国における相撲の発生に関する研究
タ・プローム及びサイフォンの刻文-クメール仏教王ジャヤヷルマン7世の事蹟
願生心の構造−浄土論註の哲学
婦人研究者の現状と問題−実態調査結果を中心にして
近代日本における女子教育の形成と「日本的家政学」
唯識教学に於ける染汚観−特に支那唯識教理の展開に就て
中世職人語彙の研究
ある「右派」家族の告白−文革末期から名誉回復までの苦難の日々−
無我の研究−ニカーヤの範囲で
「如是我聞」−ナーランダーにおける註釈学の伝統−
親鸞の声字観
教育学の生成期におけるフィヒテの教育論の意味
日本天台における論義の系譜−序説
他力と無意識
苦悩について−現象学的思惟を通して
川端康成の夕映え
宋金代山西の寺院
仏駄跋陀羅伝攻
華厳法界縁起の研究
「大乗荘厳経論」の諸問題並びに第11章求法品のテキスト校訂
声明の旋律法
値遇−親鸞と危機意識
宗教教育論序説−R・シュタイナーの教育論の吟味
「教行信証」の思想的基盤-序説-「後序」を中心にして
『今昔物語』における修行者の諸相−特に巻12〜巻15を中心に
滅諦・涅槃の異名
誓願一仏乗−仏と魔
鳩摩羅什の訳経−主要経論の翻訳とその草稿訳について
本朝目録史考-紫微中台遺品「版比量論」の研究-
平安時代寺名索引-「小右記」「権記」「御堂関白記」「左経記」-
伊達本名所三百首注の研究
藤原永載考
虚空蔵法
スウェーデンの農業革命−メーラル谷ヒュスビュー村を例に−
HAKUIN'S OTHER LIFE:TALES OF MY CHILDHOOD
称友造阿毘達磨倶舎論明瞭義釈−梵文の和訳と注と梵文テキストの正誤訂正表−
真実教の開顕
実験的知性の道徳教育-デューイの価値判断論を中心に
中国仏教と禁酒運動−仏教徒の精神生活の一面
プラトンの神学と宇宙論−第一部「ティマイオス」解釈
奈良時代に於ける弥陀信仰
浄土真宗の開顕−親鸞の伝承と相伝をめぐって
名への古代的信仰
光台原国論
智儼における性起思想の一特質
白居易の文学と仏教−僧徒との交渉を中心として
M・シェーラーに於ける「共感」の位置
大乗大義章に於ける法身説
元の帝師に関する研究−系統と年次を中心として
近世後期における地方農民の精神生活−とくに宗教生活を中心に
環境の理論と環境教育学
南部フォッサマグナ富士川周辺の重力異常から推定される活構造について
「平家」祇王説話とその周辺
即非の浄土−鈴木大拙の浄土教観
大逆事件と真宗大谷派
「元亨釈書」神祇観序説
神道と仏教

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