高尾山にて
秋の夜の調べ
戯曲 ある日の出来事
宗門の生命とその発展
歴史上に表はれたる朝鮮仏教の地位
卍字に就て
行く道は闇し
入唐両師の帰朝を迎えて
中道に就て
興教大師御誕生地の考察
満鮮紀行
我の発見
聖徳太子研究のあれこれ
鹿苑の春信 上下-龍樹を通して見たる八正道の福音-
秘密儀軌解題
御修法の祈願について
教判哲学とその批判
凡骨にすら斯く感ず
私の願ふこと

微笑と怡悦の生活
芝居に現れた寺院音楽
戯曲 今の世の基督
龍樹教学の一面観 上下
人間仏教の提唱

成仏への道-特に密教の立場よりして
日曜学校への一提唱
同教派の親しみ-渡支所感-
詩と詩人
ヴオルガの船唄
愛は地に深し
原始仏教の認識論
芸術的体験より宗教的自覚へ
東福門院に就て
平間寺に於ての所感
拡大と自重
飲光部の教理考
阿育王の所世まで
哲学宗教両者要求の調和
行為の要素より観たる宗教の面目
児童の保護について
蛙の声
影を追ふて
俗人の星座
札幌まで
秋窓漫筆
別府礼讃
恋いではないが
映画脚本 交通巡査
信州への旅
悲しみより喜びへ-俳人一茶を想ふて-
「滅」に復れ
真に在らしめん為めに
中論之概要
因果関係から我国文化の創造を論ず
秋旻零墨
「基督の模倣」について
筑紫雑筆
宗教学方法論に就て-宗教学と宗教哲学と哲学的信条-
智山派社会事業協会設立を望む
百城律師の誕生院再興に就て
薄伽梵歌
宗教教育と仏讃歌
死より再生を想う
寝言
国家と原始的宗教との関係
鹿島紀行
奈良朝に於ける密教
空想
室戸岬と弘法大師
恋愛如是観
陰を行くもの
一日の道化か
戯曲 学寮の人々
内観自行の宗教
唯思
自我への反省
影を踏む者
近世寺社領と其の法規
卜半了入上人について
独語
鮮満旅行に就いて感じたことども
鮮満伝道旅行記
宗教に関する金言名句の三、四
徳川時代の唯識注疏
鎌倉時代の我の自覚者
「経済の意義」試小論
智山よ何処へ行く
京都
偶感
童話の聴かせ方に就て
社会主義への偶感
覚鑁上人の遺蹟
自我の不可認識性
哲学随想(或る哲学の試み)
法学的我
北国の冬
宗教随感!帰郷して
蒙童詩譜

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