「たびびと」による出会ひ
海岸道路
思い出すこと
弦巻に行く−追想21−
安堵−追想22−
「蒼穹」のこと
母の背中に・・・
無茶流のお茶人
今世紀の烈風
近代文学賞−追想23−
初めての本−追想24−
端正さと気品
「春の鐘」周辺
薄雪双紙 久保田萬太郎氏著
野呂松人形
バルタザアル
冬の夜道−追想5−
早慶戦−追想6−
立原正秋文学展を見て
詩と短編とテレビドラマと
懐しいひと
立原さんの想い出
ナイトキャップと芝居−追想7−
神田の写真館−追想8−
唐招提寺と立原さん
アメリカ人編集者の見た立原作品
立原さんの優しさ
血・色・その他
通い夫−追想9
花嫁だけの披露宴−追想10
立原さんの思い出
「四月の雨」雑感
立原さんのハガキ
合わせ鏡
「白い罌粟」を英訳して
〈兄さん〉から〈お父さん〉へ−追想11−
鎌倉移転のころ−追想12−
立原君のこと
立原作品と私
チンチリレン
「たびびと」を読む
名越の頃−追想13−
義母の料理−追想14−
光・風・雲
立原正秋とフランス
立原正秋のこと
中世への郷愁

果樹園への道
夏の光
流れのさなかで
きぬた
恋人たち
はましぎ
冬のかたみに
夢は枯野を
残りの雪
春の鐘
たびびと
帰路
その年の冬
水仙
空蝉
詩歌集 光と風
エッセイ 1 文学,周辺
エッセイ 2 美術,紀行
書簡
エッセイ 3 人生,雑篇
跋文(抄)
交喙の嘴(単行本未収録作品)
恋の巣
夏の日の出会ひと別れ
剣ヶ崎訪問
ポプラ少年−追想1−
二斤のパン−追想2−
日本のイメージ
立原さんの砦
二つの新聞小説
“日本人”の多義性
兄さんの書架−追想3−
初恋−追想4−
立原正秋とのケンカのこと
立原正秋氏との出会い
こころに刻みこまれている人
立原氏と伝統
芋粥
時雨酒
浅野君に答う
安成二郎君に答う
汽車の中にて
大会雑報
解説
病床漫吟
中央新聞記者時代
主宰誌編輯便 明治44〜昭和3年
彼の一巻、この一巻
書簡(1)明治33〜41年
日記 明治35〜45年,大正11〜昭和3年
書簡(2)明治42〜大正9年
書簡(3) 大正10〜昭和3年

成田山仏教図書館蔵書目録総合リンク集へ戻る
成田山仏教図書館トップページへ戻る