初夏日記の一節
鳳来寺紀行
金精峠より野州路へ
花二三
藤の花
信州一巡と浅間温泉
秋立つころ
火を焚く
家のめぐり
信濃の高原
たべものの木
鴉と正覚坊
沼津千本松原
酒と歌
金比羅参り

湯槽の朝
庭さきの森の花
野蒜の花
千本松原の春
河口
鮎釣に過ごした夏休み
流るる水
罌粟の中
竹と風雨
岬の若葉と雨
新春賦
春潮
肥豊の旅
大分地方旅行日記
野外演習
山崎校長の遠逝
早稲田より
朝顔
ゆく雲
武蔵野
序文跋文(含自著序文跋文)
樹木とその葉
裾野より

浦賀港
「白雪」の話
旅から帰って
移り変り住む場所の話
お祖師様詣り
暴風雨の夜
或る歌の友に寄する手紙
昨日今日
白雲山
羽後酒田港
酒と小鳥
古駅
秋草の原
旅と絵葉書
夏の言葉
雲の峰
廿三夜
上京記
姉への手紙
秋草と虫の音
雪解
閑乎忙乎
津軽の友に寄する手紙
故郷より
朝鮮紀行
朝鮮紀行葉書日記
北海道雑感
北海道行脚日記
梅雨紀行
半折行脚日記
信濃の春
身延七面山紀行
こんどの旅
木枯紀行
砂丘 248首
歌集以前 250首
白梅 222首
さびしき樹木 200首
渓谷集 304首
くろ土 999首 大正7〜9年
山桜の歌 741首 大正10〜11年
黒松 1000首 大正12〜昭和3年
歌集補遺 491首 明治35〜昭和3年
朝の歌 273首
和歌講話
批評と添削
牧水歌話
和歌講座
短歌の鑑賞と作法
閑言集
所謂スバル派の歌を評す
二月の歌
「山河」を読む
何故に明かに生きざるや
最近歌壇の印象
石川啄木君の歌
我が見たる最近歌壇
「土岐哀果集」の印象
「和歌合評」より
自歌自釈

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