無題(深沢七郎著「東京のプリンスたち」推薦文)
無題(石原慎太郎著「殺人教室」推薦文)
無題(坂上弘著「ある秋の出来事」)
完璧な均衡を保つ(「チェーホフ全集」推薦文)
危機の舞踊
無題(庄野潤三著「静物」推薦文)
無題(高田一郎氏について)
初心に帰らう(読売文学賞のことば)
関係者の言葉(「黒蜥蜴」について)
谷崎文学の最高峰(「瘋癩老人日記」推薦文)
高杉晋作
見えない絵本(細江英公他訳「オンディーヌ」評)
「鹿鳴館」再演
前書−ムジナの弁(「喜びの琴」)
序(久富志子著「食いしんぼうママ」)
愛のすがた−愛を語る
ラシイヌの季節来る
無題(「世界文学全集25ロレンス・ダレル」推薦文)
無題(林房雄著「大東亜戦争肯定論」推薦文)
一つの代表的青春(「石原慎太郎文庫」推薦文)
朝吹さん「パリの男たち」
作者の言葉(「純白の夜」)
清小納言「枕草子」)
一読者として(吉田満著「戦艦大和の最期」)
卒塔婆小町演出覚え書
無題(ジャン・ジュネ作朝吹三吉訳「泥棒日記」推薦文)
会見をへて(アンドレ・カイヤットとの対談「映画と文学との間」)
無題(映画「アンリエットの巴里祭」推薦文)
眞の花
無題(望月衛著「欲望」推薦文)
無題(「伊藤整全集」推薦文)
明治の逍遥・昭和の恆存(福田恆存全訳「シェークスピア全集」推薦文
頑張って下さい、延三郎君
舊日本と新日本を結ぶもの
僕の映画をみる尺度・シネマスコープと演劇
文芸批評のあり方−志賀直哉の一文への反響
無題(吉村貞司著「三島由紀夫」推薦文)
危険な芸術家
うますぎて心配(藤島泰輔著「孤独の人」推薦文)
「処刑の部屋」の映画化について
無題(江口清著「天の手袋」推薦文)
私のすぽーつ−(セカンド・ウインド)
編集後記(「総合」)
無題(神西清著「灰色の女の眼」推薦文)
私の見た日本の小社会
ニューヨークでミュージカルを見て
呉茂一の「ぎりしあの詩人たち」評
学習院大学の文学
いづれ春永に
海人舟
劇画における若者論
西城・スチーブンス戦
澄んだ美しさー芥川賞選評
「蓮田善明とその死」序文
末期の眼
序文(「三島由紀夫文学論集」)
反革命宣言
性的変質から政治的変質へ−ヴィスコンティ「地獄に堕ちた勇者ども」
解説(「新潮日本文学全集6谷崎潤一郎集」)
序(堂元正樹著「菊と刀」)
柳田国男著「遠野物語」−名著再発見
士道について−石原慎太郎氏への公開状
わがアメリカの影
ポップコーンの心霊術−横尾忠則論
狐会菊有明
紳士
編集後記(「輔仁会雑誌」一六七号)
無題(「花ざかりの森の序とその一」転載のことば)
伊勢物語のこと
編集後記(「輔仁会雑誌」一六八号)
後記(「赤絵」二号)
無題(「彩絵硝子」転載のことば)
消息
現代作家点描集−川端康成
女学生よ白いエプロンの如くあれ
雨の日の講演
無題(大岡昇平著「新しき俘虜と古き俘虜」)
「人斬り」演出の記
大野明男氏の新著にふれて−情緒の底にあるもの
再び大野明男氏に−制度と「文化的」伝統
才気と的確さ−芥川賞選評
行動学入門
「春の雪」について
宗谷眞爾著「アンコール文明論」−書評
空手の秘義
稲垣足穂頌
「皇女フェドラ」について
若さは一つの困惑なのだ
レコード化に当たって
谷崎賞にふさはしい作品−谷崎賞選後評
「国を守る」とは何か
「椿説弓張月」の演出
歌舞伎の演出と現代語−「椿説弓張月」を制作して
「楯の会」批判の二氏に答へる
「楯の会」のこと
垂直のエロティシズム
「弓張月」の劇化と演出
美食について
美しい殺人者のための聖書
解説(「日本の文学52尾崎一雄・外村繁・上林暁」)

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