平和克復と宗教家の任務
新しき十住心建立の企図
豊山派教育財団に就いて
予が考案の威儀細に就いて
両祖降誕会に対する私の希望
島の「映写記」-映画に行って映写の出来なかった日のこと
仏教の真使命
肥前鹿島だより(誕生院道中記)
如意宝の行衛
仏説 血盆尊経 同本5部
光福寺重興碑
広瀬管長猊下の御就任を祝す
五月雨日記
神仏分離の問題 1,2
初夏の多々良浜辺より
厳島弥山頂上に於ける興教大師の遺跡
仏陀の慈愛
暗黒より黎明へ
弘法大師火葬論に就て 1,2
宗団生活の本義 1〜3
出家と鵞鳥
北満の旅路から
旅行哲学 上下
興教の教主義に就て
宗教映画の完成まで
ある浪人の話
時田君の駁論に答ふ
龍葢寺本尊考 1〜6
文芸とは何ぞ 1,2
「国訳」ということについて
宗教と俗権
盛夏断片
進取か退嬰か
密教と日本文化
世界の趣勢に促さるゝ新気運
祈雨法修行地としての室生の龍穴に就いて 1,2
権田大僧正朝鮮御巡遊記 1,2
長谷寺の新年
犬のはなし 1〜11
本派僧侶の活動舞台
弘法大師と旅行
西下記 1,2
宗教法問題と仏教徒 1,2
激動より純真へ(五明会の主旨を賛して)
楠正成の信仰を憶ふ−黒シャツ党の旗揚げの日−
宗会に先立ちて
海如和上の陰徳行につきて
農村疲弊の真相と救済策
大阪より
長安の青龍寺の遺址に就いて 1,2
伝道上に一新生面を打開せよ-「法難」を読みて-
修養は良習慣也
蛙になった子供
ザツクガツセの鼠−再び山越氏に−
鹿島誕生院に詣てゝ所感
人生の力は信仰なり
宗教映画の完成まで
本派活動写真班を聘して
兵営漫筆
洗心洞雑記
信仰の中毒
三重県に於ける豊山派
秋の声
栄山寺八角堂と其模型
天国の境界と涅槃の境界
宗会議員光田仁章君に問ふ
農繁託児所の経営に就て 1,2
伝道論
第二十二次宗会議事録を読みて感ずる所あり本山興隆策に就き所存を披瀝する
外形と内容
施餓鬼伝道
宗教法に於ける「寺院」に就いて
保育事業論
宗祖滅後の大伝法院 上下
新しき十住心建立の企図に就きて
時代の風潮と寺院僧侶の危機
長谷寺の書庫入り
投げられた謎
土佐の偉僧薫的和尚
落伍者の為に
宗派思想と統一思想 1,2
印度近信
誕生院本堂問題
原智仙君を悼む
時事寓語
伝道更新への私見 1,2
教団生活の二傾向
無生産的労働者の群より
道を求めて四国路へ 1〜8
声明と雅楽
自尊心を高調せよ
宗教法案私議
愛児S−子の死
秘密念仏義
法を尋ねて山科の古道場へ
日本仏教徒の三大責務
再び宗会に先立って
密厳新人の大義
漫言録
宗教法案の制定に就きて

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