ルーターの文化史的意義
一五二九年の回顧−宗教改革史の一節
ルターの「ドイツ・ミサ」
「シュマルカルデン条項」
宗教改革における教職・役員・信徒
「新訳 キリスト者の自由・聖書への序言」の解説
宗教改革者ルターの「慰めの書」
宗教改革の精神
ルーターの肖像に就いて
ルテルの追想
マルティン・ルター
聖書と共に生きる−マルティン・ルターの生涯に学ぶ
瑞西の改革者ツヰングリ
ジョン・カルヴィン
ルターの事業とメランヒトン
メランヒトンの肖像(デューラー)
基督教史
キリスト教思想史
キリスト教史について
ヨーロッパキリスト教史 上 キリスト教の源流
ヨーロッパキリスト教史 下 キリスト教の展開
生命の言−新約聖書ヨハネ書翰講解
原始キリスト教史
ダイスマン教授の原始基督教研究
世界創造に関する猶太教及初代基督教の思想
初代基督教に於けるDAEMONENの信仰
羅馬に於けるシーザー崇拝と基督教
キリスト教弁証論文学の成立について
キリスト教歴史学の成立
ユスティーノス研究序説−その著作と人物とについて
教会神学者としてのユスティーノス-そのロゴス思想と聖書主義原理とについて
グノーシス主義の研究、特にそのキリスト教史的位置づけについて-荒井献君著「原始キリスト教とグノーシス主義」の解説と書評を兼ねて
アウグスティヌス研究への示唆
アウグスティヌスの内的発展について
アウグスティヌスの初期著作とそのキリスト教的性格-特にDE BEATE VITAについて
アウグスティヌスとキリスト教歴史哲学の成立-De civitate dei 80-20の研究試論-
アウグスティヌスにおける歴史哲学的基礎概念
アウグスティヌス「神国論」第19巻における平和の概念
アウグスティヌスとその平和思想
中世キリスト教研究
エックハルト研究
神の超越性
「放念」とDurchbrechen
Fruitio Deiの思想
SUNDER WARUMBE-ドイツ神秘主義の倫理思想に関する研究-
五島の切支丹
肥後の切支丹
十二言
信感 1,2
INWARD PRAYER
語録 上下
降誕録
進小録
投火草
同志家訓
思ひ出草
希臘哲学と基督教
「ヘレニスム」時代の宗教思想
ビオス・テオレーティコス(BIOS THERETIKOS)
プラトンの対話篇「メノン」に就て
ギリシャ人の哲学思想
シュライエルマッヘル 宗教論
宗教哲学
紀元前後に於ける救済問題及ロゴス論
アレキサンドリアのクレメンスと希臘哲学
旧約聖書に於ける人間観に就いて
旧約宗教詩の研究に就いて
教会史上に於ける詩篇
新約聖書
第四福音書プロローグの解釈学的研究-ヨハネ文書キリスト論への序説
使徒行伝におけるパウロの説教
キリスト教歴史意識の成立
ロマ書抄解−ロマ書に於けるパウロ
ピリピ書講解
切支丹と仏教
防長の切支丹
芸備の切支丹
四国の切支丹
南近畿の切支丹
都の切支丹
近江の切支丹
北陸の切支丹
尾濃の切支丹
施術自在 まじなひの研究
切支丹と神道
切支丹と武士道
カトリック教会
奉教人の死
キリシトホロ上人伝
おぎん
青銅の基督
安土城記
南蛮寺門前
柳屋
細川ガラシア夫人
踏絵
邪宗門秘曲
天草組
安土幻想
切支丹文学について

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