天理大学付属天理図書館吉田文庫蔵 上野国利根郡尾形原村正一位篠尾大明神之縁起
唐沢姫雄氏蔵 利根宮縁起
押江克夫氏蔵 新書子持山大明神縁起
永井義憲氏蔵 子持山御縁起
上野国一宮御縁起(中野秀吉氏蔵)
赤城記(金子家茂氏蔵)
アマテラス大神−伊勢神宮 引き裂かれた神域
スサノヲ命−氷川神社 武蔵を鎮す出雲神
オオクニヌシ命−出雲大社 国護りの真相
タケミナカタ命−諏訪大社 格闘譚成立の背景
タケミカヅチ命−春日大社 藤原氏の守護神
オオキビツヒコ命−吉備津神社 温罹退治の皇子将軍
鹿島神宮 蝦夷制圧の拠点
諏訪大社 アマテラスへの反逆神
熱田神宮 クサナギ剣の秘密
石上神社 大王を守護する神剣
大神神社 本殿なき大和の聖山
出雲大社 天に聳える幻の巨塔
宇佐八幡宮 政権を揺るがす御神託
元伊勢神宮 伊勢信仰のルーツ
アラハバキ神社
神田明神 東京のブラックホール
北野天満宮 京都の鎮魂地
生駒山 大阪の神います霊山
海神が伝承する海人族の影
山神が主宰する霊山の世界
渡来神が語る日本史の基層
お稲荷さん 狐が運ぶ御託宣の声
金毘羅さん 水神クンピーラの福
八幡さん 町村の鎮守の代表各
天神さん 天に連なる学問の社
神様がいっぱい 神々の素顔
異形の神々アラカルト
近世の神職組織−武蔵国の事例−
白川・吉田の神職支配−近世に於ける武蔵・相模の両国を中心に−
教部省の布教活動 1-「教部省記録」に見る其の一斑-
名将乃木大将のために
明治以降に於ける神社整理の問題−神社法令を中心とした其の経過に就いて−
伊豆大島の神社信仰
近世神社信仰史
舊官国弊社と延喜式内社
賀茂御祖神社の摂津長洲供祭人の研究
京都五条以南の稲荷社祭礼敷地役と東大寺−祭礼敷地役に関する十通の「東大寺文書」を中心として−
熱田神宮の由緒についての若干の考察−特に「古語拾遺」の熱田社「所遺一也」に関連して−
中世における熱田社領−社会経済的発展の基盤と領知制−
尾張国大県神社考−九条家による荘園的領知を中心として−
筑前宗像神社における神主の郡司兼帯とその分離−宗像大宮司家の武家化と在地領主への発展−
筑前気比宮の社会経済史的考察
肥後阿蘇神社の荘園的領地の成立と展開
稲荷大社の由緒についての覚書
近衛家領としての豊前宇佐宮
香椎廟の香椎宮への移行とその荘園化
出雲と宗像との比較史的考察
神々の足跡−神々が語る古代史
近世・近代の神社
神社の空間
神社と暦
神社と人世
桃野随筆
乃木院長の思い出
乃木将軍とのめぐりあい
乃木大将瑣話
明治大海将のころ
「東郷平八郎緒言」より
予が観たる東郷元帥
敵前大回頭とT字戦法
東郷元帥を語る
ロンドン会議と東郷元帥
元帥と西園寺公
八十才代の元帥
霊験ある神々−地方神から国家神へ
古代に於ける官祭に就いて
散祭とは何か
伊勢神宮に於ける宮廻神の祭祀
神座の研究(2)−延喜式に於ける神座の用例−
造酒児考
広瀬神社所蔵の「河相宮縁起」について
三嶋大明神縁起の成立背景
儀礼に見る神仏関係-石清水・鶴岡の両八幡宮と武蔵総社の場合−
神社動向の一面
貞観政要
四国地方の八幡神社の分布状況について
八幡信仰の出羽への伝播
古代朝廷と平将門にみる八幡信仰
武田信玄にみる八幡信仰
八幡信仰と縁起
中世軍記物語と八幡信仰
かしま紀行
古代天皇生誕年考−応神天皇を視座として
大阪天満宮と大坂町人−大塩の乱前後における
幕末維新期における大坂の世相と天神祭
天神祭とお迎人形
大阪天満宮の建築
大阪天満宮史の研究 後記
大阪天満宮の創祀年代考
大阪天満宮の創祀年伝承−天神信仰と「松」
神主滋岡家歴代の人物像とその事績について
宮司寺井家とその修史事業
戦国・江戸初期の大阪天満宮
大阪天満宮の氏地の拡大と座摩神社との相論

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