神道大系百二十巻刊行経過報告
度会延佳と山崎垂加
立山の皇神試攷
橋本稲彦の「古学出精」
熊野大社と出雲国造
道祥の神典書写
国内神名帳二題
「古事記伝」に引用された真福寺本古事記について
古代における出羽国の神社
美濃国神名帳
光井保妙見社の大般若経
伊勢神道継承の一側面
「文学」としての「古語拾遺」
石上神宮と神話伝承
水戸光圀の西山遺跡の保存をめぐって
石上の範囲と石上寺
後期水戸学派の神道観−神書局の創設について
三輪君子首をめぐって
類聚神祇本源と北畠親房
岡谷繁実の水戸遊学
式内社についての思い出−自伝風に
尾張における鈴屋門の動向
寅吉と天狗のことなど
磯出の祭礼と徳川光圀
「中世神道」論のための覚書
椿神明と椿新田
三代の交替式と格式
平田学と祖霊祭祀
延喜式と平安京東西市
「出雲国造神寿後釈」の恩恵
延喜式は「玉石混淆」か
「最第一に弁へ知らずは有るべからざる事」
伊豆国神名帳
「皇太神宮儀式帳」の古さについて
神道大系編纂の前史と神楽歌の淵源
伊勢神楽と願請
香椎宮と三苫文書について
南島の採り物わざ−御神楽の採物歌によせて
岡田米夫君を憶う
本地物雑感
藤原定家と儀式
蚕と馬−注釈と御伽草子
真野時綱と出口延佳
「月日の本地」の典拠小考
「古今神学類編」全巻刊行を終えて
白川家と吉田家
神道の大蔵経「神道大系」
即位儀礼と白川伯王家
「神名帳」と「神名帳考証」
一宮神社の祭神と七星剣
大山為起と伊予
古語拾遺諸本二系統の問題
防長の八幡縁起絵巻について
京都大学文学部所蔵の壬生本『西宮記』断簡
古語拾遺の本質−その祭祀論
駿河国神名帳
大嘗祭あれこれ
祓と恩赦
昭和の大嘗祭
伊能頴則の神祇和歌
外国人の見た「琉球神道記」前後
奈良時代の大嘗宮
稲春歌と本文
天津罪・国津罪考
源義経・豊後国・宇佐宮
御師と御祓大麻
東九州諸津浦と九州の文化
古琉球の終焉とノロ辞令書
考古学から見た人形について
神宮文庫所蔵の宇佐八幡宮関係史料-「宇佐宮神官所持証文写」所収祝家文書
『西宮記』と源経頼の故実学
熊沢蕃山の神祇の歌
度会延佳を思ふ
大善寺玉垂宮と美麗田楽
「神道五部書諺注」について
清楚なる伝統−次期式年遷宮をめざして
私の熊野詣で研究史
豊前香春神社文書について
式年遷宮についての覚書
熊野山縁起・長寛勘文
荘郷宮座と馬頭人
「神代巻風葉集」に見える「卜部抄」
黒住宗忠と武士と庶民と
井上神社の成立
“天壌無窮の神勅”について
上部国境地域の禊教
日本書紀纂疏と釈日本紀
諏訪の古俗と祭祀
吉田家神葬祭と日本書紀神代巻
諏訪大社の生贄について
天台の神本仏迹説資料
諏訪神社上社鉄鐸と、御狩野出土鉄鐸考
神祇伯王家と日本書紀
戸川さんと私
批林批孔について
ヤマからサトへの視点−戸川安章氏の学問と民俗研究
「国常立尊」注釈史断章
猿投神社古書古文書調査の回顧
『耀天記』『日吉山王利生記』の歌謡・説話について
由良の八乙女洞窟と羽黒山

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