小野原住吉神社の宮座
立杭住吉神社の宮座
石黒住吉神社の宮座
市原住吉神社の宮座
木津住吉神社の宮座
隅田八幡宮の神事と宮座
丹波の荘園鎮守神と祭祀
惣荘・惣村の宮座
芸能史と民俗芸能
第二次世界大戦における沖縄県からフィリピン群島への移民の歴史と実態
「久米島紬・農家」の階級構造とその地域的特質
沖縄の地名・区画の変遷−とくに旧那覇市の町名
布留の神を語る
読谷村を手懸りにした地名採録へのアプローチ
干瀬地名考
「南島の地名」その沿革
伊勢志摩のオー考
奄美喜界島の竈神信仰
山原の猪垣・猪狩・猪狩儀礼
沖縄民俗学の可能性−仲松弥秀の業績に触れて
台湾アミ族の稲作について
守護する者 される者
根源(ムトゥ)と風水-対話形式による沖縄門中形成論覚書
葬送の問題に寄せて
久高島の宗教生活における祖霊(死霊)観念
水納島開拓の歴史
近世琉球辞令書とその概況
沖縄一六・七世紀の村落−シマ・マキヨから近世村へ
真壁殿内の移動について
住居
日本のシャマニズムの系統
神道とシャマニズム
修験道とシャマニズム
新宗教とシャマニズム
南西諸島のシャマニズムの源流-巫俗からのアプローチ-
日本、特にその南西諸島における謂ゆるシャマニズム研究の問題点についての一考察
アイヌのシャマニズム
韓国のシャマニズム-仏教・儒教・道教との交渉をふまえて
構造と時間−北ジェ社会とジャガー伝承
双子英雄譚とアンデス高地のピューマ
マヤのジャガー
ジャガー神からビラコチャ神へ
中央アンデス先土器時代と形成期の神殿
変貌するジャガー−ペルー北高地における動物表象の変化
牙と王冠−モチェの図象表現と王権
南米のジャガー信仰をめぐって
仲松沖縄学の視点
沖大東島(ラサ島)の歴史的背景と島嶼としての存在意義について
小蒙古御書
宮古島北部村落にみる祭祀の変遷−ウヤガン祭を中心に
続、琉球古典舞踊・打組踊「しゆんだう」について
寄物に関する一考察−竜糞を中心に
国見芸能としての「長者の大主」
民間巫者と門中化との関係をめぐる一考察−位牌祭祀上の禁忌の問題を中心に
風水の比較文化誌−東アジアのなかの沖縄風水知識考
沖縄-南風原(兼城)の蘇生譚(「死んだ娘」)について
奄美婦人入墨の文様について
資料紹介 川平朝房「可心得条々」
ヨーロッパにおける沖縄関係コレクションの歴史と現状
中央アジアのシャマニズム
南アジアのシャマニズムにおける脱魂と憑霊−東南アジア諸地域との関連において
真言宗の歴史と現在
神楽とシャマニズム
音楽からみた日本のシャマニズム
音楽の側面から見たシャマニズムの諸相-日本周辺地域を中心に
つきものの構図−島原半島とガレラ俗の事例から
シャマニズムの座標
会陽の意味
沖縄の太陽信仰と王権-「てだこ」思想の形成過程について
虚と実−蔡温の仏教批判
首里城内の生活と儀礼
琉球国王の冊封儀礼について
琉球人の思想と宗教
ユタと童?(Tang-Ki)-呪術-宗教的性格と機能に関する一私論
沖縄仏教の周辺−禅鑑禅師をめぐって
伊是名玉御殿をめぐる諸相
間切公事帳にみる祭祀・儀礼
琉球王権論の一課題-国王の久高、知念・玉城行幸の廃止を巡って
南島・琉球弧のオボツ
位牌継承禁忌とユタ−ジジタダシに関する覚え書
沖縄の亀甲墓
祖先と祖先神−沖縄の祖先崇拝論をめざして
石垣島川平村の二月タカビ
南島の牛馬籍と耳判
浜石垣のグァンスと正月・七月の「拝(ヘー)」について−沖縄本島南部、糸満市字糸満の一家庭の事例を基に−
地域社会の人間交流の諸相−宮古島平良の商業活動を中心に
日本キリスト教史論
私にとっての奄美−日本の「個有」民間信仰とは何か−
桜井先生の思い出
民俗儀礼の研究
贈与交換論の方途
「信仰」以前
教育者としての桜井先生
律令制祭祀の特質
日本古代社会に於ける「幣帛」の成立
律令国家と村落祭祀
春日神社と律令官社制
日前・国懸神宮の祭神と古代宮廷
日本古代律令国家と道教的信仰
平安初期の神仏関係

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