老子転生説話考
安鎮法について
口伝律法の一考察
宗教に於ける二律背反的なるもの
創造的進化と宗教の本質
英詩人シェリーの形而上詩とその神観について
個人と宗教と集団
死後の世界は存在する−序に代えて−
至福感に満たされて父は霊界へ
死は霊界への誕生 −父の最期−
宮沢長久様をお見送りして
神の国へゆける喜び
長崎裁判所の浦上教徒処分案をめぐって
唐通事による「和解万国公報」
長崎における神仏分離政策−諏訪神社・大徳寺・安禅寺を中心に
明治新政府のキリスト教政策
府県創設期の宗教問題−明治初年の日光県を中心にして
明治初期の公文書紀年書式と神武紀元の制定
岩倉使節と宗教問題
明治三十二年改正条約実施とキリスト教界
日本人と宗教
日本の教団 その構成と展開
教派神道の歴史と現在
生類憐みの令と護持院隆光
日本人の信仰心
“父”とのめぐりあい
浄土系の歴史と現在
わが国における禅宗の歴史
日蓮系の歴史と現在
カトリック教会と正教会
日本における新教の歴史
天皇家と宗教
新宗教の内在的理解と民衆宗教史研究の方法
偶像崇拝とその克服−政治的決断の基礎として
神話としての回心
ガザーリーの宇宙論とその神秘的位相
大嘗祭 儀礼論の試み
辛党の神と甘党の仏
年中行事にみる日本人の宗教生活の変容
現在のカクレキリシタンの神観念
カタラガマ考 現代スリランカの神信仰
花嫁−稲霊−豊饒の神 インドネシア、ランプンでの事例研究
呪と医と信 古代メソポタミアの場合
一九一二年の宗教学 エルツの民俗調査をめぐって
「主婦」の祀る先祖 従属する主体
処女母神の神(話)学
「宗教法」をめぐる宗教学
イスラームにおける権威の構造
キリスト教と日本の宗教文化の出会い 祖先崇拝に対するカトリックの態度を↓
古代オリエントの誓約と神の印章
宣教師の再渡来とキリスト教−幕末の浦上切支丹問題−
巡礼の日本史
平和派良心と連帯の産物
死んだ平和でなく生きた平和を
祖国愛から人類愛へ
世界平和は一人ひとりから
波野村問題について
宗教版ディズニーランドの試み
現代社会の病理を映す
折々の記
オウム真理教と波野村
オウム真理教をめぐって
超常体験と宗教研究
茶を飲まずんば幻覚をえず−ブラジルにおける幻覚宗教の疫学
舞踊を「語る」眼差し
宗教体験の現象学的分析のために
「体験」と「伝統」−近年の神秘主義論争に寄せて
宗教体験とその記述における相対性
自己表現論と宗教
元型論から見たコトバの深層
宗教思想と言葉−神話・体験から宗教的物語へ
宗教的自伝の語りと読み
神話から物語へ
宗教学者は神秘家のテクストにいかに接近するか
空海の解釈のために
移民の宗教
アメリカインディアンと信教の自由
「あなたの神は白過ぎる」−黒人神学と精神の「非植民地化」をめぐ↓
アメリカにおける初期メソディスト派の動向-その組織的展開を中心として
アメリカ史の謎-モルモン教における叙事詩の発生と一夫多妻制度の意味
都市とリバイバリズム-ドゥワイト・ムーディを中心に-
民衆的キリスト教と現代−ペンテコステ運動からネオ・ペンテコステ運動へ−
アメリカの東洋宗教−アラン・W・ワッツを例として
新宗教運動と世俗化
現代アメリカの宗教と政治−メイン・ライン諸教派の衰退とテレヴァンジェリズムの興隆をめぐって−
現代国家と宗教団体
ヨーロッパにおける国家と宗教団体
アメリカにおける宗教団体とその紛争処理
フランスにおける宗教団体とその紛争処理
ドイツにおける宗教団体とその紛争処理
ソ連における宗教団体とその紛争処理
日本における宗教団体とその紛争処理
未来の世代のための世界平和を
諌暁八幡抄
親鸞と現代−国際化と世界宗教対話−趣意
基調講演 親鸞と現代
基調講演 アジア諸宗教の中の親鸞思想
基調講演 真宗学の国際化−親鸞における「自己」と「他者」
基調講演 宗教的多様性と真理問題
親鸞と現代−国際化と世界宗教対話−討論

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