研究発表ということ−近頃の発表会から−
道元禅師と法華思想の開顕−道元禅師と横川の弁道 2−
唐決について−日中両天台交渉の一側面−
記家文献に見られる慈恵大師良源
九品往生義の菩提心説について−心地観経の引用をめぐって−
慈恵大師と法衣−素絹濫觴説をめぐって−
元三大師信仰に関する調査報告(昭和58年8月末日現在)
伝教大師と密教−その出合い−
六十律について
資具衣の構成とその意義について
恵心僧都の信心
「仏祖統紀」の系譜に関するメモ
日本天台と日蓮−特に本門思想について−
観経の製作地の問題−中国成立説批判−
東西思想の比較と社会福祉の視点−仏教思想の反省と思想・信念生活への道行−
正法華経薬王如来品続後
十二神将のつれづれ話
「往生要集」の色相観−とくに別相観をめぐって−
聖護院所蔵・敬彦説「台学専注」の検出について−五時八教廃棄論との関連において−
E・フッセルと歴史の目的論
国際化時代の天台学研究
三衣の衣材について
布教部活動に思う
布教部活動報告
自然の宗教的意味
親子の愛について
「慈恵大師起請二十六箇条」について
慈恵大師の天台宗護持−僧綱補任より−
良源大僧正時代の横川について
西来寺「元三大師御影」騒動について
「川ノ流」の密教
講式諷誦型式一考察 付・慈恵大師咲式の墨譜
慈恵大師と法衣等の一考察
九品往生義と往生要集
「止観微旨掌中譜」について
「九品往生義」と起信論−菩提心を中心に−
慈恵大師の観経観−天台観経疏と比較して−
「極楽浄土九品往生義」における念仏と滅罪
「慈恵大師御遺告」考
縁起思想について−華厳と天台から−
慈恵大師の因明学とその系譜
仏教の神祇観について
金剛頂略出経の梵漢対照について
近世日本梵語学史の研究−寂厳の般若心経研究について−
叡山浄土教における四十八願名をめぐって−源信撰「礼弥陀四十八願文」の発見を中心に−
遮那業案立について
声明楽理の変遷について−五音呼様古今相違事−
密教の往生思想
阿弥陀経要解の業因説
日宋天台浄土教の交渉−源信の源清記に対する見解を中心に−
「釈禅波羅蜜次第法門」に見られる四禅
聖護院所蔵「山門雑記」三卷の原本検出について−宝地房證真の真筆本を含む−
聖護院所蔵「山門雑記」三卷の原本検出について−宝地房證真の真筆本を含む−
凝然大徳と叡山浄土教−維摩経の三心釈をめぐって−
渓嵐拾葉集の成立に関する一考察−山家要略記との関連を中心に−
南岳慧思の菩提心について
院長就任の挨拶
潅頂式
天台の蓮華釈について
布教の指導に当たって
フッサール研究 1−学問・学問論・純粋論理学−
天台相承血脈譜の一流伝
比叡山東塔について
舎利会について
天台山参拝記
摩訶止観の業相観の意味
社会福祉の再建と仏教の論理−既成概念の払拭と日本ナショナリティの確認−
正法華経善権品読後覚え書
「魚山余響」に残された御懺法講記録
往生要集の正修念仏と観経十六観
「大集経」と南岳慧思
天台大師智??の菩提心について
韓国寺院参拝記
韓国仏跡巡拝行にちなんで
韓国仏教管見−日本と韓国の仏像を通して−
韓国仏教を一見して
中国天台の聖地を巡拝して−杭州と天台山−
日吉山王巡礼記
国際障害者年に向けて
比叡山再興と地方寺院−天正〜慶長時代を中心として−
法道仙人開基伝説の問題点 上中,
社会福祉の全人格的極限を探る−東洋と仏教思想の精髄を求めて−
華厳の世界観−部派経論と比較−
台密阿字観私考
社会福祉と仏教−八地以上の人格的人間像を目指して−
北摂、木喰仏梵字読後
石山寺蔵本「布薩要文」(中ノ川流)について
浄土三部経の説時について
妙経文句私志記と起信論−六即と本覚・始覚との関連を中心に−
「本朝怪談故事」への一視点
知覚代表説と分節音−ロックの言語説の諸問題から−
叡山学会編「安然和尚の研究」を読みて
墓について
天台四教儀(諦観録)「五悔」の段の錯簡を糺す
施餓鬼会について
中国仏教の遺跡−北京・抗州・上海・南京・揚州−
玄中寺簡介
中国旅行記(S53・12・22〜S54・1・6)
中国旅行記(S53・12・22〜S54・1・6)
留岡幸助の生涯と社会事業における位置づけ

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