王権と神仏習合
神仏習合の諸要因
御霊会と神仏習合
御霊信仰の研究史
神仏習合の研究史
御霊信仰と神仏習合研究文献目録抄
芭蕉における「周辺の人々」
日本語とタミル語の関係 181
『麗気記』の成立
『麗気記』の諸本
中世における『麗気記』注釈
伝・良助親王撰「与願金剛地蔵菩薩秘記」小考-もうひとつの「蓮華三昧経」
開会神道
乗因の神道説の異端的性格-戸隠修験・「大成経」との関係から-
『大日経義釈』の教学について−台密教学の基盤として−
別時念仏の起源についての一考察
『売茶翁偈語』考
林羅山研究小論
三浦梅園のキユ
三輪流神道の形成と発展
伊勢「御形文」考−『両宮形文深釈』をめぐって−
中世の神仏習合思想
応神朝儒学伝来説新考
神宮寺の成立とその諸相
伊勢神宮寺とその信仰
仏神本迹関係における釈迦
「本朝神仙伝」撰述に関する疑問
「本朝神仙伝」慈覚大師伝の考察
「陽勝仙人伝」の形成
平安末の日光山と額田僧都寛伝
三輪流神道における二大系譜
吉田兼倶と「北斗元霊経」
吉田神道と北斗信仰
日光東照宮の奥院宝塔中神道秘式
山王一実神道の特質
乗因の神道説と道教
文学アルバム 御霊信仰
御霊信仰とは
記紀神話にみる御霊信仰
本願所行の道
神道要語
天の御陰
相承神道儀
人となる道 第二編抄
人登奈留道 第三編神道
人となる道 略語
「人となる道 略語」に就ての垂示
問決
和歌集抄
日本紀神代折紙紀
神道三昧耶戒
神道潅頂式・法則・規抄
神儒偶談
慈雲尊者の神道
雲伝神道
神儒偶談について
伊勢二字を巡って-古今注・伊勢注と密教説・神道説の交渉-
『山王絵詞』と『広義門院御産日吉十禅師冥助記』
『神道集』における夫婦−後半部の神道論をめぐる一考察−
近世「神道者」の位相-増穂最仲の神道思想をめぐって-
道元禅師とその門流における「神」の概念
時衆と八幡と和歌−八幡神詠歌をめぐって−
蓮如における仏と神
『寿延経』の行方−疑偽経典の受容と密教修法−
院政期における<本覚讃>の受容をめぐって-「心性罪福因縁集」と大江匡房の文業を中心に−
記紀にみる神仏習合-神仏習合の土壌
熊野祭礼のコスモロジー−花と火と船と−
鞍馬の竹伐り会
醍醐根本僧正略伝
白山の祭りと芸能
日光の延年舞と強飯式
毛越寺の延年
国東の鬼会
修験霊山の祭りと芸能 まとめ
天上の繭
大峰山偲草
山に祈る−大峰山の奥駈修行
聖地への旅「大峰山」
葛城の王者
役の行者
役小角の伝説
邪神戦記
小角伝説−飛鳥霊異記−
役行者と鬼
神変大菩薩伝
熊野考
あまたの神と仏
熊野という原点
慈雲尊者の神道
雲伝神道摘解
雲伝神道
雲伝神道の本領
慈雲尊者の「日本書紀」研究−雲伝神道の唱道−
慈雲尊者「神儒偶談」の著作年代について
神儒偶談について
神致要頌随行記
慈雲尊者略年譜
無題抄
神勅口伝
銀鏡神社の祭りと芸能−「米」と「猪」の祭り−

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