羽黒修験道の教えるもの
出羽国の文芸風土
『月山』のミクロコスモス
文学と自然観
密教と修験道
日本の「聖なる自然」
異界と「奥」の日本文化
生物学の視界と人間
出羽三山の「神の風景」
出羽国の宗教世界−古代から中世前期を中心に−
中世後期出羽の宗教
霊山・霊場と信仰
出羽の六面石幢
ムラと都市−山形県の発掘事例を中心に−
砥石が語るもの−遺跡から出土した砥石−
芸能と生産−予祝・豊穣への祈り−
菅江真澄から中世を読む
中世前期における出羽の経塚−経塚資料の分類による一考察−
絵図にみる霊場寺院の他界観
五台山山岳遺跡の現状
神致要頌
彦山神事神役帳
彦山修験印信等目録
就御尋書記之条々
日子山座主由緒
彦山記録 彦山六上人・歴代座主
彦山霊仙寺奉行職並座院由緒之坊
彦山神社明細書
彦山修験伝法嗣法譜
彦山修験伝法血脈
彦山信仰の一考察−彦山流記の成立と性格−
中世の彦山
彦山信仰の一考察−彦山権現信仰の伝播−
彦山関係文献目録
出羽三山シンポジウムの意義
出羽三山と民俗宗教
自然・宗教・共同体
山に映る日本人の心情
出羽三山と原始信仰
日本人と宗教
『おくのほそ道』と出羽三山
「お竹大日如来」という文化装置
江戸文化の後ろ盾
江戸文学と「恋の山」
『おくのほそ道』の構造とそのクライマックス
『おくのほそ道』と現代
當山門源起
東皐全集
修験道史研究と修験道史料
鈴懸衣
踏雲録事
彦山の歴史
求菩提山の歴史
南魚沼修験の歴史と伝承
修験道組織の動態
現代の修験者−その集団と個人−
修験者の活動
修験寺院の社会的機能
樽山護国観音と地域社会
南魚沼における修験の展開
現代の浄土を求めて−即身成仏から千日行へ−
いま、なぜ修験か
修験道と山岳信仰
修験道とシャーマニズム
修験道と仏教
修験道と神道
修験道と道教
修験道と陰陽道
修験道と新宗教
日本宗教史における修験道
彦山編年史料
色衆盛一臈役次第
柱源神法護摩法次第
大火生三昧耶法
???ヒ拏天水生消化之大事
柱源神法護摩供具
鉄火三昧
伊垣八剣法
開峯深秘之大事
大聖不動明王深秘修法集
庚申待作法
法流伝授切紙類集 第1〜4
修験道諸神勧請通用
修験宗神道神社印信
遷宮之略法
神祇講式
峯授最勝恵印三昧耶法
理趣法
孔雀明王経読誦作法 祈雨
孔雀明王経結願作法
孔雀経法
烏枢沙摩明王秘法
荒神供次第
摩怛利神法
?譫k尼天秘法 附辰狐王菩薩法
辰狐王菩薩法(?譫k尼天秘法 付録)
十二天供次第
当年星供
神変大菩薩供養法
理源大師供養法

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