空海入唐の赤岸漂着における若干史実の認定問題についての浅見
空海の赤岸上陸に対する若干の不同観点の私見
赤岸鎮およびその駐在地について
空海入唐の福建における活動に対する幾つかの見方
空海入唐福建を経ることに関わる四官員についての浅見
空海と日本国書
隣を好(よみ)する義を顧みる−空海の『大使の福州の観察使に与ふるが為の書』を論ずる−
中日文化交流の為に貢献される游寿先生
赤岸、松山宗教観光区の崛起
空海−中日文化の融合と創新−
空海の文章に見られる『詩経』の影響
『篆隷萬象名義』の特性と問題点
空海の言語論
文化学から見る空海の中国文化に対する伝承を試し看る
空海と歴史の上における中日文化交流
空海の中日友好と文化交流に潜心する偉大な精神を弘める
内観の聖者覚鑁上人
「与福州観察使入京啓」浅折
空海の滞在時期における福州城内と近郊の寺院
空海の南平における足跡と門文化の空海に対す影響
空海南浦渓より溯り水吉一帯を経て浦城に赴く
唐及び唐以前の浦城交通と寺廟
弘法大師求法長安史跡考
高階遠成の船は藤原葛野麻呂の第四船
貞元の遣唐使をめぐる一、二の問題
「文鏡秘府論」の儒家思想傾向試論
「文鏡秘府論」浅論
「文鏡秘府論」と「周易」
「司馬遷北宗賈誼南宗説」弁源
空海の護国思想
空海作十八道次第の研究
空海書法の形成およびその影響
弘法大師空海とその書法
空海と真言密教
乗・密・真言・浄土の比較、思考と分析
密教、中国を通過
中国密教失伝の原因初探
今日の中国仏教管見
空海と漢籍のの東伝
空海の入唐と艱難の親交橘逸勢
日本語と福州方言の相似性初探
空海大師偉大な業績の根もとは中国にある
多芸多才の高僧−空海
空海の「文鏡秘府論」と劉協の「文心雕龍」
「文鏡秘府論」中での何遜佚詩
唐詩と空海及びその2「文」−「文鏡秘府論」と「文筆眼心抄」
空海入唐時代における三教の歴史的背景
弘法大師空海の三教思想
空海入唐求法密教を受け入れる原因初探
空海・真言宗と仏教の日本化
自然との冥合−空海のコスモロジー
空海の教育思想遡源
日中友好大使空海大師
中学校の歴史授業中における「空海」について
「空海」の人類学的研究の可能性
中日「同文」と文化交流初探
福建畭族の本源と日本への東遷
歴史の優勢を発揮し中日の往来を増進する
福建台湾先人の稲作東伝における貢献
中日禅僧の交流と日本茶道の淵源
赤岸と旅行
弘法大師の入唐求法
空海霞浦赤岸漂着時の中国主人考
長渓赤岸は尋常にあらず
八?x古刹−建善寺
弘法大師の訓
文学上に於ける弘法大師
三筆について
弘法大師の入定説について
弘法大師の伝説
ひとりね
大師信仰と日本人−弘法大師伝説−
旅と名僧
遍路と人生
玄峰老師の四国遍路
対談 弘法大師へのいざない
空海赤岸鎮漂着についてのいくつかの問題管見
赤岸三考
空海入唐漂着地
唐代長渓赤岸の風貌と空海の行く先
赤岸仏縁初探
空海入唐赤岸上陸の偶然性と必然性
長渓、赤岸、海口−「空海入唐の地」考−
空海入唐の地−長渓県赤岸鎮以南海口考−
空海入唐の聖地(寺院)
長渓赤岸における文物考
空海入唐時期の福州風貌考
空海福建陸行説
空海・最澄の入唐
空海書法の日本書道に対する影響
空海大師と中日書道交流
情深意切 華美委婉−空海の賀能大使に替わる書状賞折
大師の出家宣言と理想
空海の著作−真言密教の真髄−
弘法大師伝説−その風土と背景−
高野聖−空海の後継者たち−
終生のライバル最澄
密教の世界
曼荼羅の世界
弘法大師御遠忌の高野山を訪ねて

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