潅頂とは何か
求聞持法と真言念誦
密教の加持祈祷
印の意味
阿字観の方法
胎蔵曼荼羅の見方
悟りの展開−中台八葉院から蘇悉地院まで
方便の世界−最外院(外金剛部院)
世に母性あるはさいはいなり
わたしのおかあさん
母より受けたもの
半哺、三枝
母の信心が−子の心えの種蒔き−
信仰は人間をつくる
常楽寺本堂落慶を祝して
母の信仰
年をさかさまにとるのか
慈雲尊者の母の手紙
讃悲母
かろがろしたるがよし
母いますときは日中たり
心と病について
二十一世紀への真言密教の課題
二十一世紀への真言密教の課題
二十一世紀への真言密教の課題
二十一世紀への真言密教の課題
青年会二十年の歩み
興教大師覚鑁上人について 2,
仏画夜話 3,
追善法要廻向之文及び諷誦文例
現代に於ける出家者の役割
テレホン相談
僕は新聞配達
金剛界曼荼羅の見方
金山先生をうしなって
短歌
麦と稲むらの修養
身と心との関係について−人生論の一面−
弘法大師の「十喩を詠ずる詩」について
禅と成仏
禅入定と大師信仰
密教の倫理観
真言行記三題−一在家者の記せる−
信仰座談会を開催するに当たりて
拝む心−私の場合−
愚信抄
ミネルバのふくろう
わが信仰の父−想い出の中より−
うきよの心
わが行道のこころ−祖師を慕いて−
秘密三昧耶仏戒を行とする−真言宗の修行−
今の世に
信仰の功徳
大師念誦のこころ−再び光明運動のために−
大師念誦の教理
生業に祈る−くるしむ人々のために−
貴い人柄となる道
御入定を想う−御影供に因みて−
光明のこころ
世をたてなおす教え
教えは楽し
争いを越ゆるもの
「虫」に寄せて
寺の母
林さんと宇都伎大明神
母を偲ぶ短歌三首
父母の十恩
父母恩重経の十恩
浄信の光
御影供の母
倖せな母
わが母を語る
泥団となる勿れ−私の大師信仰(1)
文化の課題
和合ということ−私の大師信仰(2)
広大な心
悪に勝つもの
信心の急所
楽しき道
愛は行う
御詠歌に寄せて
香を取れば衣かおる
助け合う心−心の平和−
生命は大きい
病は祈りのとき−病める者の為に−
一手拍を成さず−金山大阿闍梨の修行に因みて
死にて祈る
大師の幼夢
信仰の便り−明るい光さすところ,老尼のお便りによせて
侘びしさの悩みによせて−M氏の場合−
M氏の問いにこたえて
我が魂の歩み−キリスト教より大師信仰へ−
キリスト教から大師信仰へ
もっと光を
信仰は生む−大師信仰の意味−
世は同行−大師信仰のしおり−
十巻章を読む
十巻章についての断想
信仰座談会−その道、そのねらい
カトリックと密教−密教復古運動を夢みて−

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