わが国最初の庶民学校の創設
「山家学生式」と「綜芸種智院式」
宗教学院の沿革
綜芸種智院について
教育思想家としての弘法大師
弘法大師の教育
一代の大宗師
弘法大師と教育
山家学生式と綜芸種智院式−特に「教育問題」となる一方面から−
教学史上に於ける伝法会研究
上代に於ける私学
綜芸種智院の教育その教育史的意義
空海の真言一乗、十住心の人間形成的意味
教育者としての弘法大師
密教に於ける人間形成の理念
綜芸種智院成立過程に関する一考察
弘法大師説話と庶民信仰
青少年研修の“行”について
スカウティングと教化活動
総本山における御遠忌法要・儀式
御遠忌記念出版
御遠忌と教区
御遠忌と布教師会・青年会・保育連合会
御遠忌と詠歌講
出版界・思想界の動き
「社会問題について」の報告
新宗教から新々宗教へ 1
大鹿実秋所長を偲ぶ
インド古代思想における業と果報
般若経における業の問題
唯識瑜伽行派の人間理解の一考察 アーラヤ識と業の因果
『涅槃経』因果について
十住心論における業因果 第1
「性霊集」における差別・業・因果に関する私見
孝養集における因果応報・業
宗史編纂事業報告 1
宗史編纂事業報告 2
真直ぐに行け
和田性海の大師信仰
菩薩行の一考察
現代人の意識構造における「聖と俗」
聖と俗の弁証法
布教と社会 近世を中心として
教科書に見る空海
孤独と宗教
解脱と天界 ヒンドゥー教バーガヴァタ派の事例より
華厳経における菩薩観 普賢菩薩の行と願
十巻章の現代的解釈 菩提心論への手引き
弘法大師観の変遷
弘法大師教学 釈摩訶衍論の引用を中心として
『性霊集』に見える弘法大師像
これからの教化活動と宗意安心
仏教社会福祉論の課題
真言密教と科学・技術をめぐる問題
現代と人間における死 死に瀕する人々の援助をめぐって
「宗教的なもの」の復権のために
故きを温ねて新しきに資す
寺便り「まんだら通信」
智山教化研究所における同和問題研究の現状
御遠忌報恩伝道に関する答申書 昭和56年度答申
在家(俗人)に適する勤行及び法要の経典(次第)に関する答申書
ヒンドゥー教プラーナ聖典における末世と宗教 1
初期大乗仏教における菩薩観 特に般若心経を中心として
大乗起信論における世間的なもの
弘法大師における教化の視点
興教大師と浄土往生思想の一考察 一密成仏について
大師絵伝をめぐって
南方熊楠の密教信仰
近代市民社会と宗教 カント及びヘーゲルの思想を中心に
現代人の意識構造における「聖と俗」
聖と俗の弁証法
同和問題に関する答申書
ヒンドゥー教プラーナ聖典における末世と宗教 2
初期大乗仏教における菩薩観 特に法華経を中心として
大乗起信論における世間的なもの 2
弘法大師における教化の視点 その2
総合調査の分析研究 調査の目的と方法
総合調査の分析研究 伝統的な行事と寺院活動
総合調査の分析研究 教化活動と御遠忌事業
総合調査の分析研究 寺院の年間収入と檀信徒数及び寺院の外的状況
総合調査の分析研究 宗団における教師の実態
総合調査の分析研究 教師のいだく僧侶像
総合調査の分析研究 宗団への認識と期待
総合調査の分析研究 教師の教化活動のあり方とその要望
総合調査の分析研究 寺庭婦人の実態
総合調査の分析研究 寺庭婦人の教化活動について
総合調査の分析研究 寺庭婦人の意識
総合調査の分析研究 調査結果の要約と今後の展望
真言宗智山派総合調査全国集計表
第6回教化研究会報告 御遠忌に向けての教化・同和問題
第3回 寺庭婦人懇談会報告
教化モニター報告
教化特別研修生報告
研究所の歩みと展望
総合テーマ・これからの教化推進のあり方 総論
弘法大師教学の教化的展開
祖師崇拝の諸形態 ご入定の理解
大師伝説について
仏教史上における弘法大師思想の意義
教化の基本的視点 般若経の場合

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