梅によせて
山頭火−ある俳人の足跡−
前田千寸先生の思い出
詩人タゴールと仏陀
ディワリの前夜−「インド留学の日々」より−
火辺頑愚の姿−ある仏教者の夢想−
恐しいワク
線路上の餓え
くだらない考え方
創価学会の現状と課題
故郷(ふるさと)
あけび
万博駆足見学
万博アラカルト
万博会場で考えたこと
私の万博行き
万博見学考
宙ぶら人生−夏−
お施餓鬼のいわれと功徳
光明真言曼荼羅のはなし
松島図誌
後七日御修法の記
弘法大師の教え
真言宗徒のすすむべき道
興教大師追懐
古刹での感慨
参詣記
西国三十三所札所巡り
大和路の一日
総本山参拝団に参加して
総本山長谷寺を訪ねて
弘法大師の創案湯をたずねて
慈母観音に詣りて
寂光院と建礼門院
茂林寺へ
死者の里
インドと仏陀の道を行く
新本堂慶讃法話 つぎになすべき事
新本堂落慶を祝う
ご本堂の設計について
観音さまと私
お十夜と私
私とお寺
絵馬の思い出
寿徳寺の仁王像の事など
寿徳
寿徳寺の仁王像によせて
ご先祖さま
父時之助の思い出
父の死におもう
遭難者の父として
石山家と近藤勇
毘盧遮那仏と大日如来
釈迦如来と大日如来
弘法大師と大日如来
曼荼羅の中核・五智如来
変化する観音菩薩
密教から見た六菩薩
忿怒の仏・五大明王 他
四方を守護する四天王
密教の諸天・諸神
密教を伝えた真言八祖
大日如来の教え
密教の成立と大日如来
釈尊のことば−『スッタ・ニパータ』より−
ためになることの哲学的意義
他人の重荷を分けて持つ
自分を知ること
『寄海東書』について
『仏説 父母恩重経』和訳
生命の尊厳と仏教
信仰の根本問題
釈尊の出家と「法」の性格について
人間−智慧をもつ存在−
千手観音の眼
布施ということ
「人」ということ
その奥にあるもの
借りもの
Aさんの法事での法話
慈悲心
愛について
却下照顧
本当の健康と仏教
共生と調和の世界にむけて−道徳・宗教・仏教の目指すもの−
不動護摩 折本
絆ということ
家風−心を養い、家族で共有し、共に生きる社会へ−
沈黙と深い呼吸、そして祈り
発刊の辞
発刊によせて
弘法大師の般若心経観の特色について
弘法大師空海と「般若心経秘鍵」
顕密は人にあり
”たった一人の音楽巡礼者”弘法大師の心を音楽に
体を動かして学ぶ
仏さまに会い仏さまと歩む
いま、弘法大師の救い
母なる空海の季節へ
仏行の偏在

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