旅のお坊さん
帰依所懐
津波、その夜に
お遍路さん
心のバランスと祈り
境内碑蹟めぐり 1〜20
お大師さまの文学
お開帳について
皇室とお大師さま
赤札のご利益
大師結縁潅頂
弘法大師の伝説
お大師さまと社会事業
大師河原撫子話
お大師さまのおしえ
山門建立
四天王について
国宝東寺四天王像の勧請
ご納経の話
平間寺開創八五〇年
明治大山門の思い出
フクシマからの報告−檀信徒布教の背景と課題−
四度加行伝授に就いて
空海時代の天変地異
宗学の現代的意義−大震災を体験して−
天変地異と密教−密教信仰者のスタンス
宗学と大震災に関する一試論
災害の〈いま・ここ〉−三平等観の展開−
「大日経義釈」の裏書き
唐招提寺金堂三尊の制作とその背景
能作性について〈その問題と相承・造作法〉
智山書庫蔵「持戒清浄」関係資料について−「持戒清浄大事」を中心として−
頼瑜と安然教学−「即身義愚草」「今宗意草木非情可許発心修行義耶」の問答を中心として−
縁起法頌に期待された功徳−法身舎利としての用例と陀羅尼としての用例−
被災地の復興期における僧侶の役割について−福島県いわき市での生活支援相談員へのインタビュー調査を通じて
「文殊師利根本儀軌経」所説の景勝パタ成就法について
お経のはなし
花を咲かせる陰の力
お不動さまと蓮華
植物に心がある
おかあさん
ネパールの子供たち
川崎大師さま(教育まんが)
お大師さまとともに
お大師さまの教え
たばこ道成寺
明恵さまのてがみ
「御遺告」の成立年代−堅恵関連の史料を中心として−
今の安心研究説に就いて
曼荼羅と伝承−五色界道の解釈をめぐって−
弘法大師空海の「入楞伽経」理解−特に「秘密漫荼羅教不法伝」を中心として−
不空三蔵の「大乗密厳経」再訳について
大覚寺統における密教の受法とその周辺
真言僧としての永観
GZHON−NU−DPALの伝記について
ヴァスダーラー(VASUDHARA)女尊の関連文献について
縁起法頌とダラニの関連−奉献塔(VOTIVE STUPA)に納入される銘文作例から−
仏頂尊勝陀羅尼の因縁譚をめぐる一考察−特に「悪趣清浄タントラ」との関係を中心に−
逸脱と創造−仏教教理解釈に即して−
不空三蔵の密教宣布における修功徳の役割とその意義−哥舒翰の不空三蔵招聘から長安における密教宣布の展開とその特質−
金剛寺聖教形成における学頭の役割−聖教に見る逸脱と創造−
御触にみる将軍家祈祷−近世後期を中心に−
瑜伽タントラにおける秘密成就法について
近代仏教学の逸脱と密教
初期密教経典としての「薬師経」
チベット仏教における伝統と個
KAMADHENU著「一切悪趣清浄儀軌釈」にみる「大日経」の引用について
界DHATUの観想−「声聞地」と禅経典の関わりから−
インド後期密教における如来蔵への言及とその解釈−タントラ註釈書を中心として−
高野山蓮華乗院における金剛峰寺と大伝法院の関わり方
ペットと福祉
現代ベトナム仏教と仏教系社会福祉施設の実情
SAMVARODAYATANTRA CARYANIRDESAPATALAに関する一考察−PADMNI第21章校訂テキスト並びに註−
曼荼羅の作画者−絵師から阿闍梨へ−
ラリター女神の悪魔討伐−タントラとヴェーダの関係性に関する試論−
伝統教学の展望について−基調講演−
「二教論」成立の時期の推定
秘密潅頂について−台密との関わりについて−
「釈摩訶衍論」における「法」と「門」−三十三種法門の内実−
伝統教学の定義と課題
唱導文献と真言教学
中世における舎利信仰の一考察−「秘密舎利式」と「道場観大師法最秘」をめぐって−
薬師寺蔵「醍醐寺真俗雑談記」をめぐっての一考察−「雑談」から「口決」へ−
「大日経開題」における「神変」と「加持」について
近世における将軍家祈祷寺−護持院と寛永寺の職掌に関する一考察−
諸仏と対面するための三要件(「三力」)について−空海の法観を巡って−
「?ュ?y耶経」蔵・漢訳テキスト研究 7,
「縁起法頌(PRATITYASAMUTPADAGATHA)」と銘文資料
密教における相承の意義−図像学の立場から−
密教相承の特質
「真俗雑記問答鈔」にみる招魂法と則清入道の女をめぐって
真言密教における在家との関わり−現代的意義を論ずるのに欠くべからざる視点−
妙見菩薩の信仰と展開
「空海戒牒案」について
仏を体感するいとなみ−檀信徒と共感する真言密教の模索−
十善道と戒波羅蜜−「大宝積経」を中心として−
真言密教における仏身観
平備「最勝王経羽足」における理法身・智法身の命根−奈良末期法相教学の一断面−
「高野山時報」に見る真言宗の社会事業−特に高野山真言宗(古義真言宗)を中心として−
中国唯識における一乗の意義−基の一乗観を中心として−

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