如実知自身と極無自性心について
ドゥラ書における存在規定
弘法大師空海入唐の意図
『一期大要秘密集』の撰者考
『大日経』の曼荼羅行
書評 遠藤祐純著 智山教化資料13 「金剛頂経入門 上下」
書評 松長有慶著「高僧伝空海」
仏教美術にあらわれた中国要素について
「恩」思想のVNIUERSAS意義
十住心思想の成立過程
修善大師義真 空白の時代
書評 根来山誌編纂委員会編「根来山誌」
書評 上島有編著「東寺文書聚英」
書評 前田崇著「蔵梵漢対照初会金剛頂経索引」
金剛界次第の印・真言について
チベットにおける降伏護摩
ヒンドゥー教バーガヴァタ派における宗教と社会規範
「孝養集」について
般若経の諸問題 般若心経について
叡尊の戒律復興とその実践について
仁和寺孝源僧正の広沢流 特に仁和寺三流の印信血脈について
「五輪投地次第」の作者について
中世末南関東における古義真言宗の本末関係 金剛頂寺と真福寺の↓
菩提心論の成立について 特に思想背景について
書評 梶芳光運著「東の智慧 西の思想」
書評 実践チベット語文法 用例を中心として
書評 勝又俊教著「弘法大師の教えと現代」「仏教随想集」
書評 長野泰彦・立川武蔵編「チベットの言語と文化」
マンダラ地儀軌について
新刊紹介 中川善教著「仏教学論集」
三輪流神道の神仏習合思想 神道潅頂敷曼荼羅を中心として
法身と色身 法仏説法を中心に
弘法大師の御生涯における転機について
<即身成仏>思想の検討 最澄・空海の教判論に於て
書評 栂尾祥雲著「秘密集会経要略 他3編」
シャマタデーヴァの倶舎論註 根品 7
ダルモーッタラのPRAMANAVINISCAYTIKAの一資料 サンスクリット断片徒試訳
言語哲学としての真言
真言思想の一つの源流 AKSARAをめぐって
弘法大師の「出家入唐」
「梵字悉曇」書体の一考察 寂厳を中心として
菩提心について 特に「大乗起信論」を中心として
南山進流声明における和讃の墨譜と旋律について
ヨーガバーシヤにおける映像説
書評 栂尾祥雲著「金剛頂経の研究」
書評 駒井鵞静著「空海の書論と作品」
書評 酒井真典著作集3「金剛頂経研究」
書評 八田幸雄著「真言事典」
「TANTRARTHAVATARA」の構成について
法身説法について
戒律と密教
「御請来目録」考
弘法大師の文章における句端説
奈良時代の密教に関する一考察
五台山の文殊信仰
不空三蔵と粛宗皇帝
コンクリート工学演習
「釈摩訶衍論」の仏陀観と真言密教
弘法大師の書論について
「略出念誦経」と「ヴァジュローダヤ」入マンダラについて
尽所有性と如所有性 「瑜伽師地論」を中心として
自相について
ヴィクラマシラー遺跡の現状の現状について
トン・ジュクとトン・ドゥ・ジュク・パ
東インドの奉献塔について
インド民俗宗教の祭りと儀礼
書評 八田幸雄著「五部心観の研究」
書評 「明恵上人と高山寺」
書評 S.B.ダスグプタ著「タントラ仏教入門」
空海の独創性
東寺に関する研究 2-東寺一件文書を中心として-
アメリカ日系人社会とロスアンゼルス高野山米国別院
「秘蔵記」成立考
「楞伽経」と世親唯識
タボ寺の金剛界立体曼荼羅
密教経軌における器界建立観
釈摩訶衍論における二種の本覚について
「釈摩訶衍論」における不二摩訶衍法について 顕家と密家の注釈疏の↓
書評 金子英一著「古タントラ全集解題目録」
忿怒尊の研究 馬頭尊のインド教における展開
インド文明のうちに真言密教を位置づける 概観
玉藻の前
ザンスカールにおける金剛界五仏系のマンダラについて
浄厳の中院流
弘法大師の事相について
「中論」に於ける心の問題 第十八章第七偈について
プラーナにおける祈願
六大と六界
書評 頼富本宏著「中国密教の研究」
書評 井上隆雄著「チベット密教壁画」
ラマ教の不動に関する図像学的考察
「カシュガル本」法華経の奥書
書評 金岡秀友編「空海辞典」
新刊紹介 北村太道訳註「チベット文和訳大日経略釈」
大乗仏教随想 如来供養とその基層文化、タントラ仏教を志向して
PRATIBHANAとANUBAVAについて
ラダック地方の仏教音楽について
一切智と一切智智
覚鑁と「五輪九字秘釈」の彩色図像
江戸末期仏画の資料紹介

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