ジャイナ教の説く「内遍充」
THE THOUGT OF SRI AUROBINDO
ヘーゲルにおける存在と無との同一性のテーゼ
人間教師:新渡戸稲造
ホリスティック医学と密教
医療の進歩と生死観
医療福祉とマンダラ
心不相応行法への精神病態学的註釈
シェリングにおける「哲学と宗教」
暴力と非暴力-宗教教育の観点から-
悲嘆(GRIEF WORK)に関する一考察-「癒し」の構造を中心として-
「仲介者」の諸類型
梵文「入法界品」第12,14,15,16章(試訳)
金剛頂経理品についての一考察-四部16種悉地について-
北東の象徴性
「マハーヴァスツ」の地獄説
VAJRACARYALAKSANAVIDHIテキストと和訳-アジャリの特相について-ACARYAKRIYASAMUCCAYA序品-
アーナンダガルバの金剛界成就法について
クリシュナ伝説とシヴァ神
EINIGE ASPEKT ZUR SCHULZUGEHORIGKEIT DES PATNA DHARMAPADA
サキャパンディタ著:THUB PA'I DGONGS GSAL研究序説-「般若波羅蜜多章」をめぐって-
「?ュ?y耶経」蔵・漢訳テキスト研究 2,
「蘇婆呼童子請問経」における潅頂について
JAPANESE ESOTETIC BUDDHISM AND THE PURE LAND
大乗仏教における密教の形成
八母天供養儀軌(ASTAMATRKAPUJAVIDHI)の一資料
密教における世界の表象
行と修行の心理的考察
明王鈴経相承の一側面
「華厳経」から「大日経」への神変加持思想の変遷
文殊具密流の伝える潅頂次第
「般若経」における浄仏国土思想
五眼について-大品系般若経の新思想 3-
小品系般若経<須菩提品>の解釈
平等性智考-瑜伽行唯識派の説を中心に-
不空訳「四十二字観門」をめぐって
唐代密教における護摩儀礼
趙宋四大家の一考察
宗教の比較文明論試稿
仏教教育における心経の理解
「カタリーナ・ルター」-宗教改革者の妻-
幼児教育の民俗学
古義真言宗教団の寺族問題
多様化する死生観とターミナル・ケアー
「印西大師巡礼と泉倉寺」
巡礼類型論再考
高齢期就労の諸問題
「こころ」と「からだ」のどちらが優先すべきか
順継撰「釈摩訶衍論第十広短冊」の研究 1,
日本密教における宇宙観-「道場観等観想図」 1,
「顕密二教手鏡鈔」について-特に「釈摩訶衍論」解釈に関する諸問題を中心として-
中性院頼瑜撰「即身成仏義愚草」の新出写本について
翻刻研究・東寺観智院所蔵「真言十六玄門大意」
金剛峰寺修正会の「御児(聖なる童子)」の存在と教団組織
金剛峰寺修正会の「御児(聖なる童子)」の存在と教団組織
'水施餓鬼'考
ある大阿誦経合行の大曼荼羅供次第について
新出「当麻曼荼羅縁起」絵巻について
鎌倉浄土教における対論-聖光房弁長と善恵房証空
泰範の去就
台密の教範に関する若干の問題
歌学書「代集」は頼瑜の撰か
宝物集の登場人物-主役は何をしたか-
密教とヒンドゥー教との交渉-「大日経」の一断面-
「秘密集会タントラ」梗概
如来の衆徳荘厳尊について
金剛頂経相承の一側面
東寺・御影供における社会学的研究
大日経を援助するある注釈書について
SADHAKATAMAの語義をめぐりJAYANTABHATTAとBHASARVAJNAとに伝承された諸見解
NYAYAVARTTIKA,11.2.66におけるアポーハ論批判
VYAPTI考-ジャイナ教に関して
「即身成仏義」における引用文
六大体大説の形成過程
空海の密教領域
空海と「詩経」
真言「不思議」について
空海教理学の解釈の可能性-「自然」という概念をめぐって
如義言説と弁顕密二教論
「五輪九字明秘密釈」について
興教大師の成仏と往生
高野山と鎌倉の禅遍宏教-金沢文庫の密教資料-
頼音房恵伝について-近世初期の新義真言宗の能化-
「塵塚」編者考
「法華験記」と密教浄土教
ボナヴェンチュラと六無畏
実恵受具年令攷
自証説法について
異本即身義について
秘鍵に釈された般若心経に就て
般若心経を密経とするに就て
弘法大師と二教判
法身私考
大日と釈迦と金剛菩薩との関係
一法界多法界に就て
努力の生活
禅城師遭難の現状と其の前後
葬儀と弔辞
弔辞
願成就文

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