弘法大師の信仰
真言要義
大師文化宣揚事業について
弘法大師の理想と高野山の文化開展
弘法大師と日本精神
弘法大師と書道
弘法大師と美術
弘法大師の遺跡とその信仰
弘法大師とその時代の仏教
弘法大師時代の文化
平和とヨーガの問題-平和の資料としてのヨーガの基盤(序説)
「浄名玄論」序の序
「智恵のともしび」第25章(前段の試訳)
「天台法華宗年分縁起」について
資料紹介 東寺一件文章抄 5
ゴータマ・ブッタという人
両部曼荼羅の意識構造と阿字観
進流声明の苦悩 2
不空・空海をめぐる人々 2−西明寺円照
金剛峰寺折負輯について
明治時代の真言宗
和田性海・不可得
豊田先生と高野山研究
「日本霊異記」に現われた僧
護法童子
高野山と丹生社について
理源大師聖宝尊師伝
慈尊院弥勒菩薩像の作者
平安時代の参詣記に現われた高野山
「扶桑略記」と「高野山参詣記」
平安時代の俗脱について
「十念極楽易往集」について
高野山と重源および観阿弥陀仏
貞暁略伝
町石に秘められた信仰と権力−高野山と安達泰盛
高野山における鎌倉仏教
貧女の一灯
高野山の伝説
播磨の山岳信仰
覚海師の安心
書写山を中心とする山岳信仰
弔辞
下浦君を偲びて
回想の下浦君
畏友下浦君を憶みて
真言門より行を行ずる菩薩−大乗仏教における密教の形成過程という観点から−
油鉢の喩−ISIBHASIYAIM研究IV−
「マハーヴァスツ」<地獄の章>和訳
「完成せるヨーガの環」第11章「ヴァジュラフーンカーラ・マンダラ」訳およびテキスト
「初会金剛頂経」の四大品とマンダラの特色
「釈尊絵伝」絵引索引(1)
「大日経」の神変加持
呪法の仏教化−インド密教の展開との関連を中心に−
ヴューハ説とパンチャラートラの初相
空海と良臣について
空海と学校教育
空海の遺戒・遺告について
宝厳寺本御請来目録
空海とその作品
真然の生涯
金剛峰寺座主世代について
高野山教団の紀州出身者−特に明算上人を中心として
中世高野山教団の組織と伝道
中世高野山の僧侶集会制度
木食応其考
芸術と真言宗
高野吉野境相論
高野山教団の経済史
高野山文書のことなど
太政官牒と真言宗東大寺
東国の化主道忠と天台法華宗
空海と道家思想
弘法大師空海の護国思想
三業度人の制をめぐる一・二の問題
「御室御所高野山御参篭日記」にみえる仏事
「釈摩訶衍論私記」について
不空三蔵の五台山文殊信仰宣布における文殊像
「一法界ソリヤ法」について
尹洙の正統論−欧陽修との関連を中心として−
「四庫全書総目提要」における「爾雅」評価の考察
「高瀬舟」の隠し味
旅立ちと都−「十六夜日記」の本文をめぐって−
辺地農山村活性化の一試案−「Iターン者」の導入とその問題点−
密教福祉思想の研究 1,2−近代社会福祉の特性と倒錯した論理−
家族の危機と地域社会
高野山参詣についての一考察−参詣者調査の分析−
MARMUERITE DURASの作品について-主に「MODERATO CANTABILE」に於いて-
英詩人ビニヨンの「高野山」と「宮島」‘BEAUTY IS NATURE,NATURE BEAUTY’
D.G.ロセッティ−初期の芸術空間を巡って−
弘法大師空海請来の梵字真言について
E.A.ポオとフランス象徴主義 2-初期の芸術空間を巡って-
D.H.LAWRENCE:“SNAKE”−“FISSURE”とその変奏−
見法と禅定
JINAKARAMALI−試訳(1)−第18章・第19章−
誕生(再生)の定型表現を巡る仏教徒の諸伝承
密教の歴史
密教の人間観
密教の経典
密教の自然観と社会観
密教の芸術観

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