密教の倫理観
密教における修行とその目的
密教における迷いと悟り
密教的生活
SAPTOTSADAの語義について
旃陀羅−仏教に見捨てられたもの−
旃陀羅の史的考察 1〜3
インドにおける無神論と有神論
有神論批判
「六派哲学集成」における仏教説
マッリシェーナ著「蓋然説の花房」(SYADVADAMANJARI)-仏教批判-
インド哲学思想と密教−序説−
「大日経」にみえるインド哲学思想
仏典にみえるインド諸神−「大日経」管見
SAPTAMATRKAと密教−MATRKA考−
スピティの仏教
モンゴルの仏教−付 旧ソ連邦の仏教−
NYAYABHUSANAに引用するPRAMANAVARTTIKA-KARIKAについて
仏教興起の時代と社会的背景−十六大国考−
炭疽研究小史
昭和後期の秩父巡礼
藤原冬嗣政権の救済施策について
西安碑林所蔵 梵字真言陀羅尼経幢について
仏画雑感
真言宗の社会事業
弘法大師の理想並にその時代に就いて
弘法大師請来の密教美術
両界曼荼羅の絵画的展開
文鏡秘府論の根本思想
大安寺志向への接近
崇道天皇と大安寺
大安寺と弘法大師
聖徳太子薨去の地−飽波葦垣宮について
「上宮」考−飽波葦墻宮と「大安寺縁起並流記資財帳」
空海を導いた「一沙門」
大官大寺−飛鳥最大の寺−
史跡・大安寺旧境内発掘調査
祇園精舎伝流考
奇き縁 三つの祇園精舎発掘
祖師先師の入唐求法の遺跡をたずねて
伝戒の師鑑真大和上回郷に随伴して
唐長安城発掘新収穫抄
唐長安西明寺遺跡発掘簡報
東アジア仏教史に及ぼした鳩摩羅什の影響
八祖相承説成立考
鳩摩羅什三歳誕生一千六百五十年記念式典と全国際学術会議に参加して
TATTVASIDDHINAMAPRAKARANA I
大随求陀羅尼における梵蔵漢文の比較対照
現観荘厳頌論釈の和訳研究 2
KIYASAMGRAHAPANIKAに説かれた潅頂前行の諸次第 1
THE APOCRYPHAL KALACAKRATANTRN
SRATI IN ANCIENT INDIAN PHILOSOPHICAL TRADITIONS
TIME,LIFE AND DEATH:A BUDDHIST VIEW
PRIMORDIAL MYTHS IN CONNECTION WITH THE SAUTRAMANI
ON BUDDHIST PHILOSOPHICAL LITERTURES IN MONGOLIA
THE MANADALA OF THE WOMB WORLD IN JAPAN
SURESVARA'S VARTIKA ON BRHADARANYAKOPANISAD{1.4.105-175}
THE LOGICAL STRUCTURE OF THE TETRALEMMA IN THE MULAMADHYAMAKARIKA
伝教大師最澄と修禅大師義真の間(下)
『大日経』の如実知自心と阿字観
仏教音楽の成立と展開に関する研究
「諸法」と「仏知見」と「衆生の自性」−法華経方便品の構造−
色砂龍神委託儀式
東インド・オリッサ州所在ウダヤギリ遺跡の新発掘
インド大乗仏教思想における外界実在論批判の特色
『無量寿経』における「唯除五逆誹謗正法」
トゥカンの他空説批判
ダツェパの如来蔵理解 上
チベットの潅頂儀式
『胎蔵図像』の象徴する世界
興教大師覚鑁と伝法大会−覚鑁の高野山登山の動機について−
興教大師における阿字観 4
興教大師覚鑁の往生観
『釈摩訶衍論』における同相について
四国遍路人物史
立川流の淵源−真言立川流の研究・序説−
弾誓一派における大日信仰
伝統教団の現代化とは−その視点と問題点−
ギジル石窟の「降魔成道」について
シャルトル大聖堂、使徒トマスのステンド・グラス:物語表現の諸相
マハーラーシュトラの仏教部派 2
クマーリラ著『シュローカヴァールティカ』第4章和訳 6
法華経『薬王菩薩本事品』の梵文について
国民的宗教
ADIKARMAPRADIPA・梵文校訂
密教とは何か
SANGITAYAVAMSA(結集史)について
ガンダーラ美術にみられるエンタシス・ピラーについて
仏像坐法にみられる南インド的特徴
仏教の創世記−悪法の始まり−
胎蔵曼荼羅の構造
大悲胎蔵生曼荼羅の四菩薩について
密教における菩提心説について−特に『大日経』を中心として−
金剛頂経研究−密教におけるタントラの諸相−
『秘密集会タントラ』の瑜伽組織
アーナンダガルバ流秘密集会曼荼羅について
『サーダラ・マーラー』におけるジュニャーナサットヴァとサマヤサットヴァ
インド後期密教における自己神化論
パーラ朝のターラーに関する図像学的考察
インド現存のヘールカ系尊像

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