赤いフェニックス
縄文時代の石器
土偶にこめられた祈り
縄文土器の系譜
石の道
縄文美と私
縄文人の里をたずねる
縄文時代の博物誌
縄文人の技術をさぐる 実験考古学による古代の謎とき
弥生人の詩
弥生の美
邪馬台国への道
(対談)弥生時代をめぐって
邪馬台国を整理する
稲の道
北海道の続縄文文化
弥生土器の源流
弥生人と現代人
日本と朝鮮の青銅器文化
北九州圏の弥生文化
近畿圏の弥生文化
東日本圏の弥生文化
わたしの卑弥呼
ある遠野びと
ふれあいの遠野
「昔話の聖地」遠野
遠野の四季
藤田嗣治試論
民譚と生活—『遠野物語』の背景
ニライ・カナイの国沖縄
三井楽紀行・常世幻想
超え難き海
海こそは私の揺籃
海と船と人間
「海上の道」考
漂着物に見る「海上の道」
対馬の寄り物
民俗の宝庫・佐渡の原風土
峡谷の民俗・道志七里
「東国古道」を行く
「椰子の実一つ」伊良湖岬
『をがさべり』紀行
旅と民俗
印象にのこる風景
東北そのけなげな風土から
(座談会)柳田国男における“旅”の研究
(座談会)柳田国男における“旅”の研究
柳田国男にまなぶ
茶の間と応接間—私宅の柳田・折口両先生—
草餅の記—柳田国男—
柳田国男の環境
柳田国男伝
呪術と祭祀
鹿鳴館遺稿
正倉院文書における多様な様態と機能−裏面利用と継文−
藤原「豊成」板殿・考−信楽買筑紫帥藤原殿板屋をめぐって−
文書行政における告朔解の意義
東大寺開田図の整理課程と模写
千部法華経の写経事業 上
本辞典に寄せられた書評
本辞典に寄せられた書評
本辞典に寄せられた書評
歴史家への注文
(対談)中国と日本の古代について
紙芝居打明け話
正しく見ること—美術の遺産と歴史教育—
国史研究の変革
(対談)歴史教育をめぐって
ザルソバの食い方—史学概論序説—
切取られた事典
歴史辞典のある風景
装幀について
日本歴史の正しい認識
(対談)歴史と文学(上・下)—時代区分によせて—
イチジクの葉—史学概論終章—
辞典の意義
遠野物語に
たたなずく山の遠野
山に生きた椎葉びと
「遠野物語」
絵草紙遠野民話
谿間にて
六朝の書蹟の形式化について
五月一日経「創出」の史的意義
藤原豊成書状をめぐって
装?ウ組織の展開と布施支給の変遷
日本古代の仁王会
「布施勘定帳」の基礎的分析
東大寺奴婢帳の擬古文書
藤原豊成書状の年紀について
中宮の追福−藤原宮子のための写経と斎会−
嶋院における勘経と写経−国家的写経機構の再把握−
奈良朝末期の奉写一切経群と東大寺実忠
諸国正税帳の筆記と書生−継目裏書と郡司記名の検討を踏まえて−
東大寺道別当任牒の基礎的考察
東大寺の花厳衆と六宗−古代寺院社会試論−
国中連公麻呂考
正倉院「丹裏文書」の成立と伝来
書としての正倉院文書研究序説−「手実」考−
正倉院文書における墨の記述−墨頭・墨端と助数詞−

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