明治初年の正倉院文書の整理
本所所蔵「姉小路宮初度御院参記等」について
「理斎旅日記」「理斎日新録」と著者志賀理斎について
「宗家史料」の整理と公開について
影写と筆 −より良い影写本を残すために−
出島図及び尾張国安食荘絵図模写記録
梅の宴
「副状」小考—上杉家文書の綸旨・御内書をめぐって
細川忠興花押の編年的研究—附・ローマ字印章—
『春除目抄』にみえる『法性寺関白記』逸文
『花上集』について
朝廷年中行事の転換—「御祝」の成立—
近藤重蔵の史料—史料編纂所所蔵「近藤重蔵遺書」に見る—
近藤重蔵 二題
『台記除目抜書』所収「雑事抄」について−『春除目抄』『大間成文抄』関連史料として−
桃源瑞仙年譜稿 1〜3,
山田郡田図の調査
尊卑分脈の成立と編成
美濃加納永井家史料について
細川三齊忠興の衣料等よりの考察
「諸家伝近代次第」について
関東大震災のとき辛うじて焼失を免れて東京大学史料編纂所が目下保管中の安政条約正本について
付箋 その名称と機能
日蘭和親条約副章について
荘園絵図調査報告 1〜3,
桃源瑞仙年譜稿4
「兵範記」紙背文書にみえる官職申文(上・中)
近世幕政文書の史料学的考察
遣明船貿易品としての日本刀とその周辺
近藤重蔵における「異国」と「異国境取締」
霊媒のいる町
農村支配と農民生活
漁村
関東大震災と図書寮
三都・城下町と在郷町
都市文書
織物業
醸造業
鉱業
牧畜業
林業
交通・運輸
商業
貿易
幕政の確立
幕府軍事力と旗本
幕政の展開
藩政
文化
明治初期の文書
朝鮮史蹟遺物調査復命書
南洋に於ける日本関係史料調査報告
昭和二、三年日記
南都往来
現存慶長・正保・元禄国絵図の特徴について —江戸幕府国絵図・↓
天保国絵図の作成過程について
「郡村誌」と「大日本国誌」(補遺)
「華族類別録」について
花園天皇宸翰願文と塙検校の逸事
『同壇作法次第』について
本所新収『御室相承記』巻二(首部)について
煕春龍喜書状について
茨城史料ネットが救出した地域の歴史資料−北茨城市平潟港を事例として−
組曲長崎十二景
御一家石橋氏歴代当主考
冷泉家旧蔵本「兵範記」仁安元年十二月記・仁安三年八月記の復原
一紙に書かれた二通の軍勢催促状
男色雑考−戦国期の公家日記を中心に−
織田信長禁制の礼銭禁止文言をめぐって
港区立港郷土資料館の収蔵文書
千葉県茂原市立図書館古文書講座と古文書史料集の刊行
加賀藩における京都情報と有職知の収集−「有職方」平田内匠家を事例に−
近世禁裏御香水役人の実態−地下官人の職務・相続・身分格式−
歴史資料の津波被害と保全対策−東日本大地震におけるNPO法人宮城歴史資料保全ネットワークの活動から−
細川文庫「藤孝事記」について
宮内公文書館所蔵の公文書−宮内省草創期の記録−
古文書の伝来覚書−豊後都甲文書を中心に−
平清盛家司藤原能盛の出自について
中世の借書と身分の問題
近世研究と古文書
近世文書とその解読法
古文書の採訪調査
古文書の整理と保存
戦国期の文書
農村の構造
遠野昨今
書評と紹介=岡田清一著『中世東国の地域社会と歴史資料』
書評と紹介=末柄豊校訂『京都御所東山御文庫所蔵地下文書』
書評と紹介=金子拓著『織田信長という歴史−『信長記』の彼方へ』
書評と紹介=本馬貞夫著『貿易都市長崎の研究』
書評と紹介=有馬学著『日中戦争期における社会運動の転換』
書評と紹介=広島大学文書館編『証言大学紛争−危機的状況に対する広島大学教職員の記録』
保元元年新制の古文書学的検討
東京大学史料編纂所所蔵『五大虚空蔵法記』について−後醍醐天皇と後宇多院法流−
初期室町幕府における恩賞方−「恩賞方奉行人」の考察を中心に−
戦国大名六角氏発給文書の領国内における価値−畿内近国地域における「室町幕府−守護体制」の消滅−
史料紹介=陰陽道土御門家旧蔵の中世文書−中世の土御門家領について−
古文書めぐり=山梨県立博物館収蔵の中世文書
地域と古文書=秩父困民党に憑かれた人々−「東京勉強会」(秩父事件顕彰協議会)の歩み−
大宰府守護所と外交−太宰府朱守護所牒を手がかりに−

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