名代の盗賊たち
忠実江戸の罪と罰
江戸の捕縛術
渡辺清について
江戸開城後の情勢と上野戦争
慶喜の行動の謎
江戸城について
琉球王朝史の明暗
琉球文化と尚寧王
グスクと城
紗那の想い出
ロシアの南進政策と漂流民
間宮林蔵の海峡発見
新選組流亡
朝鮮使節往還
竜馬暗殺
碧眼の会津武士
皇女和宮の謎
奇兵隊叛乱
なぜ新選組なのか
「銀の道」考
対馬歴史散歩
朝鮮通信使節と民衆の交流
大衆の中の竜馬像
もしも竜馬が暗殺されなかったら
竜馬をめぐる女たち
幕末に躍った死の商人
母の上京
山形県と雪
「九州学」の提唱
明治初期、東京の和洋折衷建築
山形県の果樹栽培
メディアのありどころ
近代東京の水辺空間
ヤマセの里の古代文化
岩手の今とこれからと
菅浦の茶振舞など−湖国の歴史と文化
琵琶湖の力
能登半島と農業開発
石川県の博物館・美術館
うつろう鳥取砂丘
地名には思いが隠れている
秩父の地名
埼玉の風土
安政大地震
旗本八万騎
実録・鬼平犯科帳
実録・鬼平犯科帳
江戸城総攻め
琉球王朝の栄光
北辺の黒船
御家人・給与・内職
江戸の猟官運動
孔舎衛合戦
大阪キリシタン史研究雑話
鈴木牧之の諸国文人との交流
相対死と相川音頭
鉱山用語解説
絹業最先進地としての群馬県
天明三年の“浅間焼け”とその時代
上州かかあ天下考
懐しい古里
独創的地名開発−水島と蒜山−
平賀元義につけられた肩書
内乱期社会における情報伝達−足利尊氏と足利庄
那須衆について
日曜雑器から民芸品へ−益子焼の変貌
讃岐うどんのはなし
讃岐史断章
富士 宝永「砂降り」後の苦難
岐阜県の民家
茶師が支えた「お茶王国」静岡
「海東諸国紀」雑話
山岳派・水場派の論争
先祖の記憶
近世用語の解説
「山梨的なるもの」をめぐって
山梨県の考古学研究
伊勢御師と津島御師
列島の広域的地域名について
伊賀の石造湯槽と湯屋谷と−俊乗坊重源と中世沐浴の世界−
明治の地方自治と地域住民
「長宗我部地検帳」について
ノサンとヨダキ、そして椎葉
日向国分寺と正倉院宝物
「元禄地払帳」とその時代性
私・宮崎の地名
薩摩の風土とイモ焼酎
相州牧野村の話
奄美の海の恵み
立ちのぼる紫雲−「一遍聖絵」によせて−
記憶の中のふるさと
農民一揆・西南戦争・民権運動
徳島慶応義塾と阿波自助社
「徳島県の地名」近世用語解説
三三九年の眠りから覚めたキリシタン墓碑
難波利三という名前
下町の恋
下町の女たち
秋の女

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