火だるま槐多−その生涯と芸術
村山槐多と一九一〇年代
槐ちゃん
私が最初に見た槐多
プラトンにまつわる村山槐多の思い出
槐多の上京
最初に逢った時の槐多
槐多とおばさん
ホドラー展について
フェルディナンド・ホドラーの作品
芸術家の使命
橋口五葉
茨木杉風とその作品
偉大なるアルティザン
フジタを語る
藤田画伯と私
藤田嗣治−戦争から平和へ
加藤まさをの抒情画集
父のこと
イコンについて
出陳作品について
序文−エルミタージュ美術館
ヴァン・ダイクの肖像画二点について
ピカソとカタロニア
ピカソ,その青春の冒険
カスパール・ダヴィッド・フリードリッヒ
カスパール・ダヴィッド・フリードリッヒとその周辺
近代日本美術における夭折の画家たち
19世紀末〜20世紀初頭のロシア風景画
回想のルノワール
ルノワールあるいは描くことの歓び
ルノワールの思い出:私の伯父・私の名付親
序文:ルノワールの日課
田辺三重松氏とその作品
慚愧と哀惜と
展覧会と田辺君
田辺君を憶ふ
田辺君の思い出
かえり唄
本巻編集への手紙から
浅井忠の人と作品
梅原龍三郎
梅原さん
近代美術館の梅原
梅原龍三郎の芸術
梅原の画業の歩み
自画像(1911)について
「長安街」について
「ベスビオ」について
近代美術館の梅原作品
梅原師を想う
梅原芸術の主体
近代美術館の我展示作品をめぐる思い出
池辺鈞遺作展小引
池辺鈞さんの憶い出
父の遺作展にあたって
池辺鈞−漫画と油絵
ゴヤ展開催にあたって
回想のなかの萬鉄五郎
萬鉄五郎のこと
竹久夢二の世界
竹久夢二とその画業
夢二の書
夢二の詩・歌・俳句
夢二の芝居絵
夢二の商業美術
美しく楽しい絵
人と芸術
日本風景画展によせて
近代日本画に見る花鳥
大正期芸術思潮の中の麦僊
土田麦僊-静雅なる理想美の世界-
守屋多々志とその歴史画-史実を探り史観を示す歴史画家-
守屋多々志 扇面絵の独自性-扇面 芭蕉を中心に-
漢唐壁画展によせて
漢唐古墳壁画のながれ
夢二の社会主義とその挫折感
夢二の愛
ナルシストの死
画論 1908
たわごと 1937
マチスの頭のよさ
マチスを訪う
マチス師のこと
マチス論
マチス伝その他
パリの近作展をみて
パリのフジタさん
藤田嗣治と古玩具趣味
フジタ兄のこと
ベン・シャーン 人と芸術
ある絵の伝記
新宿の男
浮世絵年表
AN OUTLINE OF UKIYO−E
浮世絵と原胤昭
浮世絵は前衛絵画である
再び北斎・写楽同一人説への異論
国芳の書簡−国芳と芳虎−
ロスアンゼルスに於ける浮世絵版画傑作展目録について

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