万葉集研究
古事記日本書紀研究
記紀の歌謡
平安時代文学概説
竹取物語研究
宇津保物語 落窪物語研究
源氏物語研究
堤中納言物語研究
枕草子研究−随筆家としての清少納言
王朝時代の日記文学
大鑑研究
栄華物語研究
今昔物語研究
宗教讃歌研究
梁塵秘抄研究
平安朝勅撰和歌集研究
古今和歌集研究
伊勢物語研究−伊勢物語とその作者
鎌倉時代文学概説
山家集研究
新古今和歌集研究
拾遺愚草研究
金槐集研究
鎌倉時代の仏教文学
鎌倉時代の歌論−幽玄有心の歌論
武家時代の歌謡
方丈記研究
日本文学の言語的考察
日本文学の唱道的発生
国語史上の一劃期−文禄伊曽保を中心とした語法
国史眼に映ぜる日本文学
世界に於ける日本文学の地位
支那文学と日本文学との交渉
仏教と日本文学との交渉
日本の文学に及ぼしたる欧州文学の影響
儒教及び道教と日本文学との交渉
基督教と日本文学との交渉
日本文学の出発
語脈より観たる日本文学−文学の種類と語脈の一斑
日本文学研究の新意義
日本文学に現はれた社会問題
日本文学に現はれたる農民問題−特に日本農民の労働歌謡に就て
日本文学に現れたる経済生活
日本文学に現はれたる犯罪問題
日本文学に現れたる婦人問題
古代及奈良朝文学概説
祝詞宣命研究
月夜のけだもの
龍と詩人
尾崎紅葉読本
石川啄木読本
志賀直哉読本

若菜集
一葉舟
夏草
落梅集

千曲川のスケッチ
最初の短編
破戒
櫻の実の熟する時

伊豆の旅
新片町より

新生
初期の短編集
島崎藤村読本
泉鏡花読本
永井荷風読本
芥川龍之介読本
坂の家
古鏡
梁上の足
風の吹く街
ある貧しき女の手紙
行方知れぬ人へ
南二番館さん
黒い筐
峡江にて
草に埋もれた墓
小さい炎
大樹の枝
蛇の家
櫻の寄贈者
夾竹桃の花
傷ついた笑
夜の訪問
酒上の文豪
吾等の文科大学の思ひ出
酒と辞書
三代会
巴里春興
春と修羅 第1,2,3集
春と修羅 第3集(続),第4集
東京
三原三部(未定稿)
装景手記
文語詩稿 五十篇,一百篇,未定稿八十篇

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