近世商業史
極東近時外交史
政治経済科講義録研究法
政治経済科講義録辞解
予算論
会計論
貨幣論
銀行論
公債論
簿記学
民法要論
法学通論
都市鎌倉における「地獄」の風景
院御所について
院政期の源氏
鎮西における鎌倉幕府地頭制の成立
大隅国御家人酒井氏について
鎌倉幕府の地頭請所政策について
鎌倉執権政治の成立過程-十三人合議制と北条時政の「執権」職就任
鎌倉幕府による鎮西特殊立法について
建水の法難について
相模国狩野庄と狩野氏
室町幕府の御家人と御家人制
「関東御公事」考
御家人制研究会の足跡
江戸幕府老中の勤務実態について−真田幸貫の史料を中心に
開国以後における幕府職制の研究
寺社奉行考
目付の基礎的研究
江戸幕府職制の成立過程−初期留守居の補任者と職務内容の検討
元禄期の側用人とかって掛若年寄
寛政三年“家格令”と勘定所統制
内裏式
内裏儀式
儀式
北山抄
建武年中行事略解
御代始抄
公事根源愚考
日中行事略解
嘉永年中行事
平安時代の諸国検断について
摂関家政所に関する一考察
黒田庄出作田における官物収納をめぐって
石山寺観祐と密教図像
中世法隆寺の成立と別所
郡稲の起源
近衛家と南都一乗院
周防国阿弥陀寺の成立について
大津皇子
鎌倉期における遁世の論理
御成敗式目成立の経緯・試論
結界と領域支配
紀伊国隅田荘の存地構造について
春日社神人小考
惣村の構造
室町期伊勢国守護考
室町幕府の評定と重臣会議
大和の「山ノ城」
「三河物語」における二つの「起請破り」をめぐる断章
秀忠大御所時代の“上意”と年寄制
元禄期京都の町代触の町代
山田方谷の世界
自由通商主義から領土拡張主義へ
三浦銕太郎小論
学而不思則罔 思而不学則殆−著作摘録
近江国府の調査
尾張国の荘園公領と地頭御家人
平安末期内裏大番役小考
額田部連と飽波評−七世紀史研究の一視覚
「部」についての基本的考察
いわゆる、大化二年八月癸酉の詔について
律令制民衆支配の成立過程
孝徳朝における村落情勢
タカミクラ−朝賀・即位式をめぐって
天武朝の官制についての一考察−納言を中心として
後醍醐天皇と綸旨
兵衛・兵衛府成立の史的意義−偽兵衛柏原広山配流事件を中心として
律令国家成立期の未墾地支配と開発政策の視点−「賦田」制批判の覚書
古代山城国雑考
平城宮造営規格の成立
田租の運用法について
初期写経所に関する二三の問題
越前国足羽郡道守庄の成立と展開−同郡栗川庄との関連で
律令制下公田についての一考察
平安京と洛陽・長安
律令官人社会における二つの秩序
八世紀官僚貴族の氏
日本古代の交通政策
郡家小考
平安宮草創期の豊楽院
古代の典籍にみえる「令集解」
古代官人伝の形成
平安前期「立権」の性格
都城における支配と住民
「将門記」所収の将門書状をめぐって
在地領主制の形成と族縁原理について−処分状・充文・譲状の分析から
古代末期東国の馬牧−武士団結成の一拠点として
以仁王〈令旨〉試考
治承・寿永内乱期南奥の政治的情勢

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