ベトナムと朝鮮半島
ソ連のアジア政策
中国情勢と日中交流
治安工作と県政の確立
多鈕鏡についての再検討
「太平御覧」所引の「魏志」−とくに朝鮮関係の記事をめぐって
高句麗王系列小考
高句麗莫離支考
「七支刀」銘字一考−櫛本論文批判を中心として
新羅官位制の成立
渤海の首領に関する予備的考察
第二次渤海遣日使に関する諸問題
渤海王権の一考察−東宮制を中心として
高麗朝外官の歴史的展開−防禦使を中心として
高麗時代の漕倉制について
高麗史食貨志外官禄条の批判
高麗の武人と地方勢力−李義旻と慶州
李朝初期における私的土地所有としての寺社田
東国正韻の史的意義について
林巨正の叛乱とその社会的背景
全羅道義兵について
朝鮮朝文化の二重性と小説
満州事変と民族協和
治外法権の撤廃と民族協和
対満外交の一断面
保境安民派の巨頭−王永江と于沖漢
満鉄の経綸
満州国と日本
経済の革新
幣制統一と通貨の安定
人民とともに国を築いた自治指導部
県民とともに祈る
忘れ得ぬ協力者たち
招民工作と県政の自力復興
傷痕の県政
「五族同邦」の県づくり
県参事官たりし日の想痕
蒙古と民族協和
建国運動を支えた興亜塾
協和会運動の理念と実践
建国と合作社運動
興農会長らとの忘れ得ぬ交流
文教の振興
荒野に眠る拓魂
鄭孝胥と駒井徳三
張景恵国務総理
諸民族をつなぐ文化運動
父子相伝の大陸精神
民族交流と「無」
段祺瑞の満州事変観
国共対峙下の同胞救出
ソ連軍侵入と国共紛争
人民裁判
混乱の中の民族交流
日本における中国近代史研究の動向
中国における中国近代史研究の動向
アメリカにおける中国近代史研究の動向
辛亥革命期の孔子問題
辛亥革命と革命宣伝
革命瓜分論の形成をめぐって−保皇・革命両派の対立
否定の思想家・章炳麟
民主主義と無政府主義−国学の徒、劉師培の革命論
辛亥革命と会党
中部同盟会と辛亥革命−宋教仁の革命方策
南京臨時政府について−辛亥革命におけるブルジョワ革命派の役割
辛亥革命時期の婦人運動−女子軍と婦人参政権
善後借款の成立
中華民国成立期、華南・南洋における対日ボイコット−孫文・革命派↓
新民会の活動と百五人事件−1910年前後期の朝鮮国権回復運動の一断面
アメリカの民国政権承認問題
西洋文明の展示場としての上海
1937年以前の上海日本人居留民の社会と文化
浄土真宗・東西本願寺の中国布教
大谷光瑞と上海
上海日本人居留民の子弟教育
上海の日本人学校の性格
第2次世界大戦の上海における日本人社会関係年表
アジアの復興運動と満州問題
宋代蘇州の范氏義荘について−同族的土地所有の一側面−
福建南部の名族と朱子学の普及
南宋の祠廟と賜額について−釈文?Tと劉克荘の視点−
「事林広記」の諸版本について−国内所蔵の諸本を中心に−
雍正?G批諭旨解題−その史料的価値
明清時代の民壮について
雍正時代における公費の一考察
雍正二年の罷考事件と田文鏡
米穀需給の研究−「雍正史」の一章としてみた
清代の胥吏と幕友−特に雍正朝を中心として
康煕雍正時代における日清貿易
直省教学の制を通じて観たる雍正治下の文教政策−清初の学官教職の↓
雍正帝と大義覚迷録
耗羨提解の研究−「雍正史」の一章としてみた
雍正時代地方政治の実状
雍正時代における学臣制の改革
雍正帝の儒仏道三教一体観
雍正年間の民欠について
独家苗の平定をめぐって
清初の思想統制をめぐって
雍正帝の賎民解放令について
清代雍正朝における通貨問題

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