雍正帝による俸工銀扣捐の停止について
清代における奏銷制度
雍正治下に於ける考差法の成立
茶馬貿易の終末−雍正時代の茶法の実態をめぐって
観風整俗使攷
貴族社会と孫呉政権下の江南
魏秦時代の名族−荀氏の人々について
南朝の皇帝と貴族と豪族・土豪層−梁武帝の革命を手がかりに
沈約の思想−六朝的傷痕
唐隋仏教への視覚
顔真卿論
中唐における新儒学運動の一考察−劉知幾の経書批判と啖・趙・↓
朱熹の「雑学弁」とその周辺
宏智正覚と天童如浄
宋代浙西の村社と土神−宋代郷村社会の宗教構造
宋代の官僚数について−真宗朝中期以降の人事行政上の新問題−
宋代の凌遅処死について
宋代における喫茶の普及について
南宋明州の高氏一族について
宋代の土大夫覚え書−あらたな問題の展開のために
ARMS AND THE TAO-HERO CULT AND EMPIRE IN TRADITIONAL CHINA-
王安石における学の構造
重層的な知−朱熹窮理論の位相
南宋朱陸論再考−浙東陸門袁燮を中心として−
元祐時代の政治について−選挙論議を手掛かりにして−
宋元時代における接待・施水庵の展開−僧侶の遊行と民衆教化活動−
ある異端−李卓吾という人
天津歴史散歩(下)
共和革命思想と儒教
天目山のこと
日本における中国人の言論活動
中国史の時代区分の問題について
十八世紀上半期中国社会経済の性格を論ず
新中国の歴史研究と歴史教育
中国古代社会の構造的特質に関する問題点
時代区分古代関係文献目録
中国歴史学界における「資本主義の萌芽」研究
日本明清時代研究における商品生産評価をめぐって
歴史学と歴史教育
東アジアにおける古代の終末
律令体制とその崩壊
唐の官僚制と宦官−中世的側近政治の終焉序説
民国軍閥の歴史的背景−比較史的素描
中国中世とは何か−ヨーロッパ中世あるいは中国近世との簡単な比較
北朝貴族の生活倫理
中国中世史研究における立場と方法
中国古代中世史把握のための一視覚
後漢末地方豪族の動向−地方分権化と豪族
後漢における知識人の地方差と自律性
貴族的官制の成立−清官の由来とその性格
養廉銀制度の創設について
幸福の学者貝塚茂樹君
貝塚さんはどんな人
如舟先生と貝塚博士
私における貝塚先生
貝塚先生の門を叩く
貝塚先生周辺
貝翁瑣語
土大夫貝塚先生
貝塚茂樹像素描
「中国古代史学の発展」と私
貝塚博士の初期の研究
史記と論語
貝塚さんの示しているもの
冷たく暖かい歴史家の眼
貝塚さんとその著作集
貝塚先生と私
中国と私
日本の古代史と中国の道教
中国の読書人と詩 上
農村市
平安時代の道教学(上)
中国絵画と苦悩
古代の文字と歴史(上)
平安時代の道教学(下)
土偶史の大異変
「有陽雑爼」の世界−著者段成式の童心
やきものの用途
「有陽雑爼」の世界(つづき)−著者段成式と「魔術の園」
中国と西洋音楽
天津歴史散歩(上)
和州志と校讐通義
内藤湖南−開化した国民主義者
内藤史学の本質
実証主義史学の克服
中国史学理論の特質−劉知幾の史通を中心として
東洋史家の立場より−中国における世界国家と世界教会
中国史学入門先秦篇
中国史学における「史記」
史通
東洋学の運命
中国の歴史
孔子
論語の鄭玄注について
諸子百家−中国古代の思想家たち
「孫子」解説
日本と日本人
高松塚壁画におけるレアリスム
中国のユートピア思想
人間関係のはじまり−名刺交換の儀礼

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