タムガ(印章)雑考
丁料と綱銀−福建における里甲の均平化−
越南の家譜
唐代における市舶使の創置
嘉慶十三年イギリスの澳門占拠とヴェトナム
中国における王陵の発掘
老荘思想と日本人
「孫子」竹簡の発見
伝国璽
倭の五王のことども
愛憎己れよりす
高昌周辺
文化大革命期以降の隋唐出土文物によせて
五代の買墓地券
宋朝と東南アジア
元明時代の観劇
西欧文化の中国伝来と耶蘇会士
東風は西風を圧倒する
中国の庶民資料について
隋の均田制度について
一八四四年のラサのクーデターについて
南唐・北宋の沿徴
盧氏涅金考
対国性爺戦における漢軍の役割
明末清初江南農村手工業に関する一考察
辛亥南北講和交渉の経過
北宋徽宗朝の大銭について
乾隆帝の回教新派について
至正十一年に於ける紅巾の起事と賈魯の河工
明末徽州の庄僕制−とくにその労役婚について−
北斎河清三年田令について
漢代の爵減について−漢書薜宣伝の記事を中心として−
高麗・李朝時代における郡縣制の一形態−慶尚道安東府の属縣・部曲の編成と飛地−
伊犂通商条約の締結とその意義
漢代の伝−特に六乗伝・一乗伝などについて
漢代西南境の一問題
唐韋君靖碑の応管諸鎮寨節級に就いての一考察
漢代の公田の假−塩鉄論園池篇の記載について−
明清時代に於ける直省と独裁君主
清末河運より海運への展開
朱全忠の庁子都
タムガ(TAMTA)税に就いて
ゴーレスについて
太平天国絵図
伊吾屯田考
図解式日本経済入門
タン・無論・陀エンに就いて
洞淵神呪経小考
開元城新考
左伝における賂について
魏晋の戸について
清末中国における棉繰機械の導入
漢代の経済観について
漢代満州における焼鍋の簇生について
太平天国の関チャについて
「省地」・「省民」の意味について
清初の会典について
宋代における道教とマニ教
清朝昇平署の楽器−故宮博物院と熱河離宮との関係−
王バイの乱
校勘杜経行記
成周と王城
カシュガリアのベク職名
原爆の実相
景徳鎮白土考
漢書古今人表について
陶隠居小伝−その撰述を通して観た本草学と仙薬との関係−
清初における湖南の地主制について−「湖南省例成案」による小論
葉子戲
宋代における福建商人の活動とその社会経済背景
ムハンマド時代のザカーとサダカ
殷室物語についての新研究
西南シナ少数民族の一考察
宋代地方政治に関する一管見-特に胥史と豪民との動向について-
西夏の李元昊と禿髪令
元雑劇の健康さの一面
袁宏道の性霊説の萌芽
長崎における正徳元年の日清貿易-取引数量を中心として-
論軌の似因説に対する陳那の批判-集量論の所説の紹介-
米国議会図書館善本書影日本見在書目
THE RELATIONS OF DIFFERENT EDETIONS OF 'TAU-TSU SHIH-LU 太祖実録 OF CH'ING 清 DYNASTY
秦の武王
蒙古の称号タブナンについて
崔惟清の生涯
宋代における四川官僚の系譜についての一考察
清初の黒竜江虎爾哈部について
劉禹錫の「観市」に就いて−唐代経済史の史料として−
清太祖の遼東進出前後に関する一考察
明末の日本乞師補考
老子・荘子・韓非
宋代法典刻板考
鄭観応の「易言」について
麗板「人天眼目」とその種々板考
一七世紀初期バンタン移住日本人について
カク事雑識
乃?小考
梁国師慧約をめぐって
禮記の郊祀についての憶説
南岳慧思の法難について
中国の整風運動と三つの宝

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