原始僧伽の発展
僧伽の掟
インド思想と仏教教理
仏教の根本教説
音楽におけるバロック様式の基盤
バッハの宗教的合唱曲
モーツァルトと現代(訳)
ある音楽学ゼミナール教案より
第二次大戦後のドイツ音楽界の特性(訳)
音楽の歴史が教えるもの
寺院内にて行はれし初等教育
地獄絵の流行に就いて
宋代浄土教典籍と我国諸家の態度
回鶻文白傘葢陀羅尼経の断片
鎌倉時代の禅僧と宋学
中晩唐時代に於ける偽カン僧に関する一根本史料の研究
日本の彫刻に於ける素材の美術史的考察
越前に於ける本願寺派と専修寺派との軋轢に就いて
慧遠と慧持
文殊信仰の一形態
室町時代京師に於ける浄土宗教団
石仏・石塔に於ける銘文の内容−主として山城所在の資料による−
『中右記』所見の往生思想史的課題
仏教寺院の性質
仏教寺院の経済組織を論ず
真宗寺院の建築様式
仏教と祈祷
墓地の管理
鳩摩羅什−経論を翻訳す−
チェレートの音楽理論書
明治時代の仏教音楽−仏教唱歌を中心に
近代仏教音楽の展望−特に大正時代を中心として
戒称二門論の宗教哲学的意義
諸法実相と仏知見−哲学と宗教との間
理戒と道徳律
法華経における授記思想について
美の理念的性格
畏敬の美−東洋的美意識の一考察
仏教の音楽論
大乗教典に現れた音楽観−大聚緊那羅王所問経について
雅楽と声明
声明の沿革と楽理
仁和寺本阿弥陀経について−声明と声明博士との関連
声明譜の二系統
天台声明概説
錫杖を中心とする大原声明の考察
引声阿弥陀経に関する諸問題
日本音楽の展開
日本音楽における音楽的要素の固形化現象
旋律型について
邦楽旋律構造の一特性−特にメルスマンの旋律論に関連して
音楽資料としての「うつぼ物語」
宗教音楽としての神楽の特性
神道の音楽
円勝寺の歴史の概要
泉州洛陽橋北宝篋印塔梵字に関する一考察
計画寸法から見た五輪塔の定型化
仏滅紀年銘について
中世の花崗岩加工技術−近江・蔵王産花崗岩を例に−
縄文時代晩期における祭祀的遺構の比較検討について
中世前半期の追善仏事−石造物銘文より−
中近世墓における六道銭
漂着する神仏のモノがたり
額安寺の草創について
堺市美原区に所在する大保廃寺に関する一考察−五輪塔文押捺平瓦と「南無阿弥陀仏」銘軒瓦を中心として−
方広寺造営にみる近世造瓦体制の確立
天台声明
真言声明
伽陀音楽論
天台声明学概論
九条錫杖の研究
南山進流声明概説
真言声明小談
東大寺二月堂声明(I)初夜
散華の比較研究
声明譜の二系統について
チベット−その歴史・宗教儀式・芸能
インドの宗教音楽-その主なものと、チベット宗教音楽に関係あるものにつ↓
チベットの儀式音楽と日本の声明
阿育王塔の形について
チベット=ラマ教声楽の旋律型採譜
岡山県吉備郡真備町の青石板碑
石工井野行恒とその作品
岡山市津高支所前の二基の板碑について
広島県の板碑
広島県の板碑
広島県の板碑
東広島市における僧行賢の足跡
島根・鳥取県の板碑
島根・鳥取県の板碑
山口県の板碑
山口県の板碑
板碑の主尊種子
板碑の形態について
板碑と偈頌
紀年銘における「年」の異字
序に代えて宝篋印塔形態論−基礎の基礎−
愛知県尾張地方の石造物
武士の一族墓の成立と展開−東海の中世石塔を忠心に−
大和における宝篋印塔の展開−鎌倉〜南北朝期資料の基礎整理−

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