日本多宝塔の特色
天台多宝塔の本尊
足利尊氏願経
「瑩生」技術解明−金字写経の謎を解く−
初期の四天王寺史
四天王寺伽藍の歴史と金堂の復元
法隆寺金堂の装飾文様
薬師寺の規模
薬師寺の歴史と建築
興福寺金堂の弥勒浄土像とその源流
当麻寺の歴史
般若寺の創立に関する疑問
東大寺の創立
東大寺伽藍の成立
東大寺大仏殿の第一期形態
東大寺大仏殿院
東大寺法華堂の建立
東大寺法華堂の建立
奈良朝に於ける写経所に関する研究
戒壇と土塔
頭塔の造立年代
創立期の法華寺
唐招提寺金堂の建立年代
石山寺・保良宮と良弁
石山寺の創立
栄山寺の創立と八角堂
栄山寺の歴史
神護寺承平実録帳と神護寺諸堂記
観心寺の創立
仁和寺の創立
龍樹の帰敬偈について 帰敬偈成立史考
嘆きの章 親鸞および歎異抄の研究序説
親鸞における龍樹
大智度論に引用された諸経典
大智度論に説かれた菩薩について
地図の中の顔
大智度論に説かれた六ハラミツについて
龍樹の方便思想
龍樹における信の問題
大智度論所収偈頌と中論頌
「中論」におけるブッダ観
十住毘婆沙論への引用と物語 大智度論との比較
龍樹−生涯と思想
龍樹における空の思想−「中論」を中心として
龍樹における「聖なるもの」と「俗なるもの」
「中論」における空の論理
空と言葉
清弁「智恵のともしび」二章
変文から経絵へ
「光明皇后御願一切経」五月一日経について
平安朝貴族の宗教生活−とくに藤原道長を中心として−
侍賢門院と久能寺経−久能寺経の成立をさぐる−
東京国立博物館本金銀交書大唐西域記<中尊寺経>
仮名法華経切について
「画像要集」−鳥羽僧正の虎の巻−
仏光寺御書
南インド・アーンドラ地方における、ヤクシャ信仰の一側面−仏伝説話にみるヤクシャ信仰の影響について
ダムナール第一四窟に関する一考察
アジャンター第九窟後壁壁画の制作過程に関する一試論
チベットにおける「ヴァジュラーヴァリー」所説のマンダラの作例と系譜
観自在菩薩の説話と美術−大英図書館所蔵「カーランダ・ヴューハ」装飾写本を中心として−
ベトナム・フエ省のチャンパ彫刻
クムトラGK第一七窟の復元的研究
敦煌莫高窟における北魏。西魏時代の説話図−その時間と空間の表現について−
中国南北朝時代における如来像の中国式服制出現に関する試論−三教交渉を軸として−
法門寺地宮出土の「捧真身菩薩」台座下部に表される八体の尊像について−各尊像の解釈を中心に−
中原北方宋遼金時代涅槃図について
弘川寺本地蔵十王図について
愛知県愛知郡東郷町祐福寺の銅如来形立像
平家納経普門品表紙絵・見返し絵の図像学的再検討−東漸するスダーナ太子本生譚とシンハラ物語
仏伝涅槃図における図像と画面構成−仏伝図と涅槃図の出会い−
岡崎市勝鬘皇寺本聖徳太子絵伝第四幅の構成について
大智度論入門
龍樹
龍樹の空について
献花に就きて
仏弟子編
垂迹神編
星宿編
祖師編
仏滅年代論
仏尊のご利益
飛鳥彫刻の二流派について
御物摩耶夫人像の研究
白鳳彫刻史論
東大寺三月堂本尊不空羂索観音像の造顕
興福寺十大弟子像及び八部衆像の伝来について
興福寺十大弟子像及び八部衆像の伝来再考
唐招提寺金堂の建立−唐招提寺派彫刻の造立年代考究の前提として−
大安寺の木像群について
天平の肖像彫刻
貞観彫刻の様式に関する一考察
新薬師寺本堂の薬師如来像について
室生寺の貞観彫刻について
善水寺薬師三尊像
岡寺義淵僧正像について
鎌倉彫刻史概観
興福寺北円堂に於ける運慶一派の造像
興福寺北円堂の四天王像について
東大寺俊乗堂の阿弥陀如来像について

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