西行−その宗教と文学−
西行と明恵
西行−人と生−
西行の遁世思想
高野聖西行
人間西行−勧進聖説について−
白峰
再び陸奥へ
晩年の風貌と内的世界
花の下にてをはりけり
説話物語上の西行について
西行的人間と西行好みの人間
西行橋
西行受容の歴史
西行物語 現代語訳伝阿仏尼本
日本文学と仏教思想序章
因果と具現−『日本霊異記』の場合−
『法華経』と国文学−原基としての説話を中心に−
欣求浄土−仏教説話を軸にして−
日課念仏士女訓
口絵玉泉寺所蔵貝葉解説
頼豪の「小亭記」及びその周辺
「徒然草」の明恵逸話と阿字観
草庵の松−「釈摩訶衍論勘注」にみえる解釈−
日本霊異記
往生要集
枕草子と源氏物語
『今昔物語』と往生伝
梁塵秘抄と山家集
歎異抄と親鸞の書簡
正法眼蔵と正法眼蔵随聞記
日蓮の書簡と蓮如の御文
方丈記
仏教説話集
仏教説話集
徒然草と一言芳談
平家物語
能と狂言
一休と正三の仮名法語
和讃の世界
良寛詩集
文学・風土・歴史−藤村・花袋を中心に−
完結しえないもの−武田泰淳「快楽」再読−
川端文学と仏教
明治二十年代の文覚をめぐって
樋口一葉と唯心偈
「女殺油地獄」におけるリアリズム
『とはずがたり』に見られる時衆の影響
天台法門から見た徒然草の末段
万葉集
女流日記
歴史物語
平家物語と仏教
近世草子
近・現代文学
仏教文学研究論文目録
仏教文学研究書目録
「口伝」と「秘抄」−梁塵秘抄口伝集の位置づけ−
「白地の凡夫」(82番歌)−薄地と白地−
「戒香涼しく身に匂い」(99・290番歌)−語句の依拠と発想の場−
「仏にはなかう奉り」(102番歌)−十種供養に関連して−
「牛頭栴檀香」(202番歌)−塗香の効用−
「吹田の御湯の次第」(383番歌)−湯桁の序数−
「淡路の門渡る特牛こそ」(390番歌)−淡路の渡狭−
「篠折り掛けて干す衣」(464番歌)−恋の濡れ衣−
「この殿によき筆柄のあるものを」(478番歌)−松の筆柄−
「方丈記」における散心念仏
「方丈記」の普賢絵像−その位置と意義について−
「大原集」の証心
長明「伊勢記」証心法師考
禅寂作「月講式」と鴨長明
修証義講話
死と再生の語り−文体よりみた「説経節」の世界−
浄瑠璃
歌舞伎
講式−その成立と展開
法華八講の〈日〉と〈時〉−古典解読のために−
法会と儀式
因縁
願文−平安朝の追善願文を中心に
表白
澄憲・聖覚の文学
康頼・慶政の文学
住信と無住の文学
正三・了意の文学
唱導と学問・注釈−澄憲の晩年と『雑念集』
『万葉集』注釈
『古今和歌集』注釈
『伊勢物語』注釈
河海抄余滴−劉阮外伝
法語
和歌
説話
歌謡
謡曲と仏教
俳諧文学
禅林の文学
源氏物語
地獄の種類と位地
『発心集』雑考

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