仏滅年代論再考
マウリヤ王朝治下における仏教の変容
アショーカ王詔勅刻文における仏教的要素
アフラウラー詔勅刻文について
宗門の伝法について
仏説 韈曩法天使受三皈獲免悪道経について
宗乗小見
大無量寿経重誓偈の梵文について
清浄華院蔵古文書考証数件
大部華厳編纂の構想に就て
知恩伝攷
上代南都仏教の戒学
仏教思弁学の体系的基盤について
具足戒の効用について
摩登伽経の天文暦数について
成唯識論に於ける阿頼耶識
寺座
思い出
普賢行願讃の註疏(龍樹・世親・陳那・厳賢)
中華民国の仏教
浄土教に於ける中観瑜伽の交渉 無量寿経論註に関する一試論
法華久遠偈
日本の阿弥陀仏の印相の推移
阿毘達磨を中心とする因果説の研究
施設論所引の集異門足論について
西蔵文施設論の翻訳ならびにその研究
異部宗輪論の研究
施設論攷
翻訳に於ける一問題−仏教聖典研究序説として
両晋三秦のアビダルマ学−前秦のアビダルマ学
玄奘三蔵のアビダルマ学の持相
敦煌石室唐人秘笈 1〜4
金剛般若経に於ける塔崇拝の問題
異部宗輪論における1、2の問題について-インド学的解明の立場から
仏教に於ける輪廻の主体の問題
部派仏教に於ける輪廻説の諸相
羅什三蔵のアビダルマ学
回鶻文写本「菩薩大唐三蔵法師伝」研究報告
業施設論に引用せられたるマガ婆羅門について
諸プトガラ説に於ける輪廻転生の主体
秦先生の思出
真諦三蔵のアビダルマ学
阿育王詔勅刻文の社会背景−金の産出地を中心として地理学的見地か↓
インドに於ける漢字訳経典からの梵語訳
四頭獅子像冠柱飾盤四周に現われたる四獣について−インド仏教資料か↓
尊婆須蜜菩薩所集論について
秦先生への追悼感謝
秦師を憶う
秦隆真師との交友三十年の想出
秦先生を想う
秦先生のラゴラ的意義
秦先生を憶う
秦先生とハンセン氏病
教育錬成
この道に生きる
慈眼の人
秦先生と仏教社会福祉
秦隆真先生の霊前に捧ぐ
追憶
社会福祉と私
回想の秦隆真師
故秦隆真先生を憶う
仏教と社会福祉
秦先生のこと
「愛盲の人」として秦先生を思う
教誨師としての秦先生
そういう一日
「心の旅路」
仏に捧げる三つの詩
精神主義的仏教経典研究の方法論序説−宝積部経典の特相がインドの生活意識の上に果した役割をたづねて
私の修行時代
仏教社会福祉論の基本的視点-覚え書き 1-
父母恩重経と保育
社会福祉思想と仏教思想の接点
コミュニティ・ケア概念の系譜
価値観の多様化
明治後期の仏教児童養護
くらしといのり-ことばを手がかりとして風土に根ざす福祉をさぐる-
断章-「教育・福祉権」への課題-
イギリスのC・O・S・の活動と障害児教育 1-精神薄弱、肢体不自由児教育を中心として-
志摩半島の国府における隠居制度の研究
家庭と宗教と青少年
教師養成家庭における児童福祉のアプローチ
心学の教化とその社会福祉
小林秀雄「無常といふ事」への一視角
人間性と仏性
布施行と奉仕精神
布施行
四つの机
思うこと
秦先生の幼少期を中心として
讃岐路に秦隆真師を想う
秦隆真先生を偲ぶ
秦君と私
古代から中世への神祇信仰の展開-神社信仰の成立-
論議と聖教-「恵日古光抄」を素材として-
叡尊没後の西大寺-二代長老信空とその周辺をめぐって-
いわゆる尾張国富田庄絵図をめぐって-絵図制作のなぞと絵図にみる宗教世界-
法然上人と社会福祉
法然上人の社会事業思想の一史考

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