往生人の社会事業
劉宋釈曇無謁法勇伝訳註
自利と利他
杜順の華厳思想と普賢行
仏教と身分差別
栴陀羅論=真宗教学をゆがめるもの
五台山の仏教
トルファンの仏教-とくに「涅槃経」の思想の伝播の実情を中心として-
仏教福祉の根底にあるもの
仏教における社会福祉の理念の原型
仏教社会事業における仏教と社会事業の関係
THE PURIFICATION OF POST-MODERN MAN
仏教と社会福祉
イタイイタイ病訴訟と仏教福祉
司法分野における仏教社会事業-その成立と展開-
更生保護制度と寺院僧侶
諸仏通戒偈講義-明治2-
お寺は心の拠り所
きのう きょう あす
大震災を生き延びて
共に生かされて
大震災をふりかえって
平成・震天動地
いきている イキテタ 生きる
瓦礫転じて金と成さん
危機管理体制のマニュアルの必要性
一月十七日に思うこと
物故者一周忌を思い出して
友への手紙
生きる
どうぞお盗り下さい
震災日記より
失われた神話の知恵
本来無東西
園児児童の体験とケアの状況
良寛さまに学ぶ
涙の落慶法要
明石海峡大橋を眺めながら
一老僧の大震災回想録
院政期仏教と末法思想
日本仏教における戒律への関心と中国の禅宗
鎌倉仏教の形成をめぐって
無度縁宣言・一身阿闍梨・僧都直任-貴種の入寺と昇進-
守覚法親王と院政期の仏教文化-その著作の文献学的研究を通して-
勧進と経営の論理-重源の東大寺再建事業をめぐって-
明恵の禅定思想
古代における僧尼と音楽
律令時代の神祇政策の性格
伊勢大神の神使の性格
律令時代神祇思想の一性格−天武朝を中心として−
「日本霊異記」と狐祖先譚
地方庶民社会の神仏習合
山村の成立と鎮守神・寺院
白山修験 付 白山の二所権現説について
「日本霊異記」の冥府訪問譚−民俗社会の他界−
「日本霊異記」の仏像への祈りについて
揺り動かされる「魂」−「日本霊異記」の仏像への祈願の類型−
引き裂かれる「性」−「風土記」から「日本霊異記」へ−
神話から見た他界観
神話から見た空間意識
「日本霊異記」における「救い」の構造
「日本霊異記」の雷と狐−王権論としての説話−
三輪山型説話の変貌−蛇神から妖怪へ−
予兆と呪術の間−王権の闇と恥部−
五色の吹き流したなびくか
我が寺の、震災後の都市計画を、思う
「さて!どうする?」独り言
堂塔復興
震災とお寺の復興について
お寺移転の決断
お寺と区画整理
二度目の本堂落慶をめざして
百尺竿頭に一歩を進む
西方寺避難所騒動記
被災者とともに
避難所として寺を開放
炊き出しが生み出した人の和と情け
阿弥陀経
パーリ仏教における輪廻と解脱
初期仏教に於ける生天と解脱
悲華経の浄土
補陀洛の研究
兜率天往生と生天思想
薬師浄土変相の研究
エンジェルの夢
西域地方の壁画飛天
天人の語義と中国の早期天人像
阿弥陀三尊仏の源流
敦煌浄土変相の成立と展開
当麻曼荼羅の歴史とその縁起説話
阿弥陀来迎図考
来迎芸術論
「音楽講式」について
来迎会と地獄芝居
布橋大潅頂と白山行事
アッチ山考
日本人の異郷観念の一断面
「鼠の草子」とその周辺
龍宮について 地獄との類似性
日本におけるメシア信仰の一面

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